3月下旬、ある写真展を見に行った際、雪どけ時期の夕景を撮ったのを思い出した。
春が待ちどおしくてついつい撮っていたのを忘れてしまっていたのだ。
あらためて見てみるとその時の感じたままの写真があった。
浮かれることなく日々感じる事の大切さをあらためて知る。