フィギュアスケートのカナダ代表ロシェット選手をみて思うこと。
彼女の深い悲しみは私には到底理解のできることではないけれど・・・
ただ彼女の背中にキレイな薔薇の花が描かれていて、それはとても綺麗で。
私の心の深いところ、悲しくてくやしくて、それでも生きて行かなくてはいけないと。
なぜだかあの薔薇の花が勇気をくれた気がした。
人には誰にでも悲しくても乗り越えなくてはいけない時がくる。
今の私にはまだ受け入れがたいことも。
フィギュアスケートのカナダ代表ロシェット選手をみて思うこと。
彼女の深い悲しみは私には到底理解のできることではないけれど・・・
ただ彼女の背中にキレイな薔薇の花が描かれていて、それはとても綺麗で。
私の心の深いところ、悲しくてくやしくて、それでも生きて行かなくてはいけないと。
なぜだかあの薔薇の花が勇気をくれた気がした。
人には誰にでも悲しくても乗り越えなくてはいけない時がくる。
今の私にはまだ受け入れがたいことも。
本日よりブログを再開したいと思います。
はじめた頃は同居した義母に対しての愚痴が多くなってしまい逆に気分が落ち込んでしまう・・・という悪循環で
中断してしまいました。
あれから約2年。
現在は適応障害という中途半端な病を治療中です。
中途半端というのは語弊があるかもしれないのですが、気分が落ち込みうつ状態にある人が、うつ病など
精神病と判断できない人を大まかに言うと・・・みたいな診断らしいので。
なんか難しいけど通院している医者によると、わたしは病気ではない。とのこと。
皇太子妃の雅子さまが適応障害と診断されて、有名?になった言葉ですね。
私なんて雅子さまの受けているストレスやプレッシャーなどに比べたら、ホントにお話にならないくらいですが・・・
そもそも人にはその人自身の許容範囲というか、例えばストレスを受け入れられる器、コップみたいなもの。
がそれぞれの人によって違うらしいです。
だから世の中には同じことをしていても一人ひとり受け止め方がちがうようにストレスの感じかたも違う。
当たり前なんだけど今さらこの事実を重く感じています。
私は結婚するまでホントに恵まれた人間関係のなかで生きていたんだと。
もちろん夫はとっても優しいひとで私は幸せな結婚をしたと思います。
それなのに今まで周りに居なかったタイプの人と関わるようになっただけで、体が拒否反応を起こしてしまうとは
なんとも情けない。
わがまま過ぎる。
人それぞれ。
まとまりのない文章になってきたので、今日はこの辺で・・・