玄岳と氷ヶ池ハイキング☆後編
2025年1月21日(火)前編・・・【玄岳と氷ヶ池ハイキング☆前編】 _____続きです。 玄岳登山口バス停から歩き出します。玄岳ハイクコース入口バス停。下車。しばらく車道歩き。案内板椿の咲く道案内板に従い山道へ。山道に入りました。倒木をくぐり~緑の風は心の詩すてきな言葉カンアオイこの葉は模様が少し違います。小さな花のようなシマエナガの山火事予防ポスターうわ。大きな蜂の巣、見っけ上部の枝に、残りがありました。落したのは誰?植生が変わりました。ここは笹ヤブトンネルのような樹林帯海が見えます。熱海城かな?笹原の道を登ります。前方にみえるのが玄岳もうすぐ山頂分岐です。氷ヶ池方面を分けます。玄岳山頂にとうちゃこ~~。2種類の山頂標識玄岳(くろたけ)799.2m山頂ヤブの中に三角点。タッチ!初登頂の証拠写真山火事防止のポスター火の用心の天狗さん山頂からの展望熱海城富士山は見えませんでした。沼津方面沼津アルプスこれから、氷ヶ池へ向かいます。熱海新道を見下ろします。笹道笹を刈り込んだ急斜面。滑ります。土が滑る~。トラロープ有ます。登ってきたグループとスライド。この日、初めて登山者に会いました。そして、道路を横切ります。この先に西丹那パーキング熱海新道の西丹那駐車場があります。駐車場の反対方向へ進みます。今度はススキ野原熱海新道と建物ベンチのある展望台第二展望台ここから、急斜面の下りお助けロープ刈り込んだ竹に乗ると危ないです。スリップ注意もうすぐ氷ヶ池水面が見えてきました。青空を映してきれい。廻り込んで到着です。氷ヶ池1月の10日頃はこの池が凍ったようです(ユーチューブ)が、この日、全く凍っていませんでした。ここでランチタイム。その前に、お誕生会リーダーさんが用意してくれたお祝いケーキお誕生日おめでとうございます!私より1歳年上のお姉さんです。70台後半に見えません。ケーキいただきました。ランチ昼食を終え、下山です。バス停まで歩きます。途中、見つけた__「ミサゴ」魚を捕食することから「魚鷹(うおたか)」の異名も大きい魚は手拭を絞るように握って運ぶトビとほぼ同大のタカ。尾は短めで、翼は長め。背面は暗褐色で、下面は白色。翼の下面には暗褐色の模様が出ます。 玄岳ハイクコース入口バス停路線バスに乗り、熱海駅へ。駅から、宿の送迎車でホテルへ向かいました。ホテルは番外編で掲載予定です。番外編・・・【玄岳と氷ヶ池ハイキング☆番外編/ウオミサキホテル】ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング