朝、水槽の前で立っている息子に「何してるの?」と聞くと「お魚」+「見る」のサイン。いつもは「お魚」だけなのに、「お魚、見てるの」とサインした!

ほかにも「○○に見える」という時にも「見る」のサインを使うようになった。会話の幅がまた広がった。