再びけーこさんに召集される。
召集メンバー:ゆきんこ、同期にっしー、英姐さんの計4名。
もちろんこの3名は事実をハッキリさせることを目的として潔く召集される(笑)
先日ベース君より大体の流れは教えてもらっているので、
あとは本人の口から聞くだけ。

けーこさんより、ことの流れを説明される。
一同大人しく聞いている。
そして最後に・・・

「ベース君に悪い事したよね?彼何か言ってない?元気かな?」


けーこさんの心理的な内容を加えると、
『こんな風にしててもベース君は未だに私が忘れられないはず!!!!私は何やっても許されるだよね~。』と、ま、こんな感じ?


特攻隊長ゆきんこ、ストレートに返します。

「あ、心配する必要一切ないですよ。彼全然元気でしたよー。

早く次の恋見つけるって張り切ってました( ̄▽ ̄;)」


けーこさん応戦モードにスイッチオン!

「でも、この間私のせいで胃潰瘍になったって聞いたけど・・・」
(元気なはずないじゃない、だってこの私が振ったんだから、未練だってあるはず!!!!)


特攻隊長ゆきんこ頑張りますハ━(*゚∀゚)ノ━イ!
「あ、未練とか一切ないみたいですから、安心して次見つけてください。
 この間元気に酒(本当はオレンジジュース)飲んでましたし」


この応酬を見かねた英姐さんから無言で怒られる・・・。

(ノ_-。)しゅん・・・


正直この手のタイプって嫌いなんです。だから、どん底まで突き落とした衝動に駆られるんです。

日頃のストレスをこんなところで発散させてるわけじゃないさ(*ノωノ)


けーこさん「あ、でも、みんなが想像しているような関係は一切ないから!!!!」


にっしー「無理しなくていいです。もう分かってますから。」


けーこさん「え、それ誰から聞いたの?」


ゆきんこ「ベース君が答えてくれましたよ。」


けーこさん「あ、彼ね、病気みたいなんだよね。」



・・・病気っすか?

何の?

∑(゚Д゚)


ベース君、胃潰瘍以外に何か病気持ってたっけ?
謎は深まるばかり・・・

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ つ・づ・く *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆