本の感想ではなくひとりごと。

 

コロナ禍で友達と以前のように遊びに行けず、お気に入りのバー(?)にふらっと飲みにも行けなくなり、会話が格段に減った。

すると、会話のキャッチボールが驚くほど下手になった。

 

まず、仕事をする上で打撃だったのが、私の発話に主語が無くなっていた。上司から指摘されるまで気付かなかったのがより一層つらいところだった。それからは、考えてから話しかけるようになったので、会話のテンポがまぁ悪い。それを自分が一番感じているから、トレーニングと思って話せば良いものを、話さないようになる。すると会話が減るから余計に下手になる。悪循環でしかない。

 

そして、独り言が多く、大きくなった。最近ではテレビやラジオ、果てには配信動画に対しての感想が口をついて出ている。さすがに結構引いてる。改善するといいなぁ...

近頃はSnowManの動画を見てはかわいいかわいいとずっと言っている。楽しいからいい。でも言っているところは家族でも見られたら恥ずか死する自信がある。

 

 

英語、特にTOEICの勉強をした方がいい。ほんとにすっごい分かってる。なんなら前に使った問題集とか単語集とかもちゃんとある。開いた試しはないが。やらなきゃな~と思い、昨年アプリをダウンロードした。それも有料のやつ。結局一回も使わずアンインストールしたけど。もう一回か?使って課金して後に引けない状況を作ればどうにかなることは、自分との付き合いも長いから知っている。