話してるうちに終電が行っちゃったしーくん。
「大丈夫大丈夫^^;
ここからなら、走れば15分位で帰れるから。」
「うう…(´;ω;`)疲れてるのに、ごめんねぇぇぇ…orz」
「じゃ、癒してー(笑」
……と、こんなごちゃごちゃ(笑)を街中のカラオケでやってまして。
私がこーやってしーくんと一緒にいることを、周りは理解してくれないだろうな、ってことに、モヤモヤしてます…
だから、休日に遊んでるってこととかも、周りには軽く秘密です。笑
私もしーくんも。
別にいいけど・・・なんか・・・なんだかなー・・・みたいな・・・。
って。わけわかんないですねー(´`;)
私は将のことも(年の差とか色々あって)あんまり周りに話せないので、
私が大事にしてるもの、というか、私の大事に仕方っていうのは、
周りに理解されないカタチなのかなぁ・・・みたいな。
だからすごいバカだけど、散々泣いて終電まで逃させたのに、
「あのさ。やっぱりこういう“友達関係”ってダメなのかな?」
と、しーくんにほざきましたorz
しーくんはハァ?(°Д°)って反応して、
「俺に聞かないでくれる?俺はありだと思ってるんだから(´`;)
・・・まぁ、なかなか理解されないだろーけど。笑」
と言われ…
きっと、そうやって言ってもらえることを期待して、私はわざわざ聞いたんだろーな、と。
あほすぎる私。でも、
嬉しい。嬉しすぎて、申し訳ない。
こんな私でごめんね。
でもありがとう。本当にありがとう。
こんな私に向き合ってくれてありがとう。大好き。
あいしてます、よ。