「彼女さん以外の人に、取られたくない、です」
前回の記事 に書いたようなことは、私の中の一番汚い、私の心の膿、ですね。
これを言ったら負け、というか、しーくんも気分良くは無いだろうし、
何より、自分が嫌で嫌でしょうがなくて、
絶対言わない、って思ってました。
でも、はずみで、冒頭の言葉を言ってしまい・・・orz
しーくん、「いきなりどーしたの。」って笑って。
「最近、ぴりぴりしてたのってそれ?ちゃんと教えてよ。」ってことに。
「だめ。これ言ったら私泣く。長くなる
(その時点で22時とかだったから)」
「いいよ。時間はいいから。」
「いや、ほんと、無理。」
「だめ、言いなさい。こちょばすよ(笑)」
「え~~~(´;ω;`)」
もう、よくわかんないけど涙出てきて。
Nさんに嫉妬してること、将となんとなく上手くいかないこと、
全部、全部、吐き出してしまいました。
もう、号泣。涙で顔ぐっちゃ。マスカラもアイシャドーもあったもんじゃない![]()
しーくんは、今回もひたすら話を聞いてくれました。
将のことは、やっぱりもっと要望(?)を出したほうがいいのでは、ということに(笑)
そればっかりは女性がちゃんと言わないとだめでない?だそーな。
いや、それはそれで、今回重要(?)なのはNさんのことで。
こういうこと言って、自由人なしーくんを束縛することは嫌だったんです。
彼女でもあるまいし・・・・・・そもそも、しーくんの彼女さんは放任主義だし(^^;)
私はあくまで、しーくんのたくさんいる友達の中の、ただの1人にしかすぎないから、
でもそれと向き合うと、ほんと、寂しいんですよね。
私はしーくんのことすごくすごく大切で、大事な友人だと思ってるけど・・・・・・
独占欲が強くて、わがままで、最低で、
将っていう彼氏がいて、でもしーくんも友達としてすごくすごく大切で、
自分勝手すぎて、話しながら、もうしーくんとはダメだ、って思いました。
でもしーくん一言、
「いやいや、俺をなめないでくれる?」
多分、続きます。