こんばんは、まめひろです。
抗がん剤を投与し続け、いい結果を出せない状態だったままんは
19日に手術となり、
いいか悪いか、人口肛門をつけることになってしまった。
予定だった腫瘍は骨膜まで到達し
はがそうとすると大量出血を起こしかねないということで
急遽人口になった。
これから放射線の治療が始まる予定だ
体内にまだ癌が残っている状態で抗がん剤を使い転移をなくして
腫瘍は放射線で…
旨く行けば腫瘍を死滅
先生の話ではこの状態でも5~10年以上生きてる人が居るという
なんにせよ、もうこれしか治療は残ってない。
そんななか、今朝、父がポツリと言い出した
「母さんには苦労かけた、今年は無理だが
来年から母さんをみていきたい。母さんと二人で過ごしていきたい」
そんなことを言い出したので
ままんにこっそり報告。
「ええ~(゜д゜;)…やだ(笑)」
…そんなこといいながら笑顔のままん。
今まであたし達が居たからね、まあ夫婦の時間を取り戻すのでしょうか(≧▽≦)
…てか父さん、早々にみんなを自立させるな(笑)
二人きりで暮らしたいって(笑)
これからも仲良くしていてね![]()