デジタル角煮 | 六花の舞う頃きっと晴れ!

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さかきかりょうのチラ裏日記


目に入れちゃいけない薬をまぶたに塗ってるんだけど、今うっかり目をこすってしまった。
いや、そうなるよな、て。

ごきげんよう花綾です。

角煮を作りました。昨日、塊をいただいたので。
そしてようやくレシピをデジタル化しました!

よく作るものは移行しつつあったんだけど、まぁ……めんどくさくて……。

今日茹でてる間に移行しました。
これは昔、松嶋初音がブログに書いていた作り方を、大幅にアレンジしたものです。
で、よく見たら分量が『1kgとかは手に入らないから300gくらい』となっていて。
東京って300gだなんて半端な量の豚バラの塊が、よく売ってるものなの……?
どう頑張っても5、600gくらいあるよ。

そこからしてレシピ崩壊してたなと思って。
今日の分量は1kg以上あったので、参考値として作りました。
500gのレシピも作ったよ。

味見しながら作って、若干しょっぱいような気はするけど……食べるのは労働者だからいっか!
と、思う事にしました。働いた直後は味感じないですからね。ちょっとくらい濃くても大丈夫、きっと。
最初に味見した時甘さが強かったから、醤油足したんだ。直しておこう。

提供者に還元するのでうまく作らないとね……。

これフライパンに入らないから1kgちょっとしか作れないんだよな。豚バラ自体は2kg以上あったんだけど、入らなかった。
さんまの甘露煮みたいにフライパン2枚で作れたらいいんだけどなぁ。
余った豚バラどうしようかな?すごくいい豚バラだったから美味しそう。