CFP3科目受かりました〜!これでやっと全科目そろった![]()
でも実務経験がオッケーか微妙なので、いつAFP→CFP認定者にクラスチェンジするかは未定です
次は簿記1級、ほぼ未勉&流石に全く受からなさそうなら受けたくないので、8月中にざっと範囲見て申し込むか決めたいところです…。夏休み、時間があっと言う間に過ぎてゆく…
&子供団体関連の小物の制作に右往左往しています💦この山を越えたら初心者→いっぱしのビーダー
(ビーズで色々作る人の事をこう呼ぶらしい。ビーザー…にはならないのね
)
になれてるかもしれない。がんばるぞー。
自宅用制作としては↓のワンピースを作りました。型紙・作り方は「荒木由紀『女の子のおしゃれ服春夏ワンピから、あったかコートまで。』日本ヴォーグ社」より。

綿ポリ、シワになりにくくシャキッとしてて重宝しているのですが、今回はもちょっと柔らかい布の方が形とマッチしたかも!
あとうちの子体格がいいので横幅をもうちょっとゆったりさせたら良かったな〜と💦
でもヨークの切り替えとピンタックがとってもかわいい!
今回型紙通りにつくったけど、ウエストで切ってギャザースカートとウエストベルトくっつけてミニドレスみたいな形にしてもいいかも〜
そして要改善点…写真でおわかりだと思いますが、ボタンホールのほつれを止めようとぬったほつれ止めがシミになった!!!(汚い写真をのせちゃってすみません)
ボタンホール周りと、あと、液飛んだところが白い!!!
完全に、ボタンホールおさえすら使わず&説明書読まずにボタンホールモードで縫っている私のせいです。
次回何か作るときはちゃんとやり方調べて、糸がでない・ほつれ止めをダバダバかける必要がないものを作るんだ…
ドヴォルジャークの詩的な音画のバッカナールについて。(素人の感想です)
バッカナール…のイメージが私の中でまとまってないんです〜
バッカナールといえば、サン=サーンスの「サムソンとデリラ」が有名なんでしょうか?
個人的に、バッカナール=「酒の宴&神」のイメージで、歴史の教科書に油絵の写真載ってそうなイメージ
…。
そしてデュオニュソス(酒の神、ギリシャ)ってメガテン(ゲームです)に出てくるカラフルな神様のイメージ\(^o^)/
ただドヴォルジャークのバッカナールは曲調とか、別に異国風じゃないような…
黒沼ユリ子さん著の「ドヴォルジャーク『わが祖国チェコの大地よ』」を読んでいて、ドヴォルジャークの生家は肉屋兼食堂兼酒場兼宿屋とあったので、酒場の喧騒みたいなイメージもあるのかな〜
183小節から入ってくる高い音の八分音符→酩酊中の羽虫の様な理性&体調不良(吐き気)の横やり、みたいな感じ、だったらとっても実感を持って弾けちゃう気がする