「魂の最高学府=地球、でもカリキュラムをハイパー難しく作りすぎていて、みんな卒業できなくなっちゃったの巻」

 

 

みなさん、こんにちはーーー(*´ω`*)

あなたの心のオアシス(笑)、イビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(*ノωノ)

 

いやー、今日から3月ですねー(-ω-)/

今月の後半には桜が舞って、みんないろんなことから卒業していくんですねー( *´艸`)

寅も失業状態から卒業すべくいろいろと動きだしてみてはいるので、春の訪れを楽しみながらいろんなことがいい方向にいけばいいなーと思いながらこの地球での日々を過ごしています(≧▽≦)

 

ということで、今週ノルマ2本目、いきましょー(=゚ω゚)ノ

 

先日は自我=ボディーガード=ケビンコスナーさん(フランクファーマーさん)=あなたが、魂=わがままな歌姫=ホイットニーヒューストンさん(レイチェルマロンさん)=本当のあなたを東京ドームでの15万人ライブに導くべく日本に入国したところまででしたね(/ω\)(お前の勝手な妄想な、それ。映画「ボディガード」とは何の関係もないぞ(ノД`)・゜・。

 

 

 

 

そう、そして魂を守るべく自我のあなたはめちゃめちゃ銃器を用意したにも関わらず、それをすべて空港で没収されて、丸腰で都内まで移動するのですが、なんと来てみたら日本というのはめちゃくちゃ安全なところで、かつホスピタリティに溢れていて、おもてなされてしまった訳です(-ω-)/

 

勇気を出して一歩踏み出してみたら、なんのこっちゃない、取り越し苦労だったわけです(´-ω-`)

 

なんか人生ってこんな感じ、意外に多いような気もしなくありません?(失業者のお前が言うな(ノД`)・゜・。でも、失業したからって死んだわけではない・・・確かに(・ω・)ノ・・・一応この先すぐには死なない程度の貯金はある(*‘∀‘)ぶつぶつぶつ(笑)(*´з`))

 

以前にも紹介した東京大学工学部卒で脳力開発塾「開華」の代表である村松大輔さんは「現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則」という著書の中で「飛び込む」感覚を大事にする ― 思い切って身を任せてみる という章を設けられてご自身の体験をもとに「行けるかな、やばいかな?でも行っちゃえ!ポーン」という感覚がご自身の成功体験を振り返った時に重要な人生の分岐点だとおっしゃっています。

 

 

 

 

いろいろと想定外の平和さにびっくりするボディガードのケビンコスナーさんでしたが(寅の妄想の中のフィクションです、はい(/ω\))、東京ドームのライブ当日になります(≧▽≦)

 

もう日本の皆さん、15万人の熱狂的なファンはホイットニーさんの歌唱力に大興奮です。ステージではダンサーやバンドメンバー達と一緒にエキサイティングなパフォーマンスがホイットニーさんの歌声とともに繰り広げられています。でも、そんな舞台裏では、あなたという自我=ボディガードはトランシーバー・インカムを使いながら、魂=ホイットニーさんにもしものことがないように、危険がないかを瞬間瞬間警備にあたっているメンバー達(たぶん守護霊や守護天使なんですかね(*ノωノ)と情報交換しながら警護にあたっています、かっこいいですねー❤(^_-)-☆

 

そして、ダンサーもバンドメンバーも舞台袖に下がります(-ω-)/

そうホイットニーさんのソロです、あの名曲「I Will Always Love You」です(´艸`*)

 

 

 

ステージにはホイットニーさん(魂)、ただ一人、一番危険な状態ですΣ(゚Д゚)

あなたというボディガードはこの一番危険な状態で何かあったら身を挺して彼女を守るべく舞台袖の一番近い場所でホイットニーさんを見守ります、かっこいい❤(/ω\)(なんたってあなたはケビンコスナーさんですからね(笑))

 

ホイットニーさんの圧巻な歌唱力で「I Will Always Love You」は続き、あなたはそれを聞いています、そしてふと思います、「ボディガード(自我)であることも悪くないな」と・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

 

なぜなら魂の歌声を誰よりも近い舞台袖で聞くことができるのですから( *´艸`)❤

そう、15万人のファンよりも一番近い場所で(*´ω`*)❤

 

そして、あなたは知っているのです、I Will Always Love YouのYouはあなたであることを❤(/ω\)いやーん、素敵

 

ホイットニーさん(魂)はいつまでもあなた(ケビンコスナーさん=自我)を愛し続けますと❤(´艸`*)

そうなのです、魂はこの地球で自分を守ってくれている自我(あなた)を愛し、感謝しているのです(´艸`*)

 

さあ、あなたというボディガードは、魂というわがままだけど最高のパフォーマーである歌姫をスポットライトがあたるステージへとエスコートしますか?どうやら自我であるということ、そして魂を守りながらも魂のために行動をおこすということは、そんなに悪いもんじゃなさそうですよ❤(/ω\)(´艸`*)(≧▽≦)(^_-)-☆

 

ま、この東京ドームの15万人ライブの話は映画「ボディガード」とは何の関係もない寅のただの妄想なんですけどね(爆笑)(=゚ω゚)ノ

 

このブログは寅のいびきです。寝言みたいなもんです。共感するもしないも皆さんの自由意思です。話半分以下で読んでくださいねー(^_-)-☆でも、おもしろいと思ったら、ぜひお知り合いやお友達にご紹介ください<(_ _)>

 

おまけ

 

先日発売日にご紹介したはせくらみゆきさんとジュリアン・シャムルワさんの共著「波動の時代を生きる ワンネスと宇宙意識」を寅は読みました(´艸`*)そして、今、隙間時間にKindleで「ワンネスの扉 心に魂のスペースを開くと宇宙がやってくる」をちょこちょこスマホで読んでいるのですが、ジュリアンさんは自我のことを「マインドの自分」と呼んでいて、魂の声を聴くには心にスペースを保ってあげる必要があるとおっしゃっていましたΣ(・ω・ノ)ノ!

 

 

 

 

 

 

なるほどスペースをキープしてあげるというのはおもしろい表現だなと、フランス的な感覚か?と寅は思ったものです(ちなみにジュリアンさんは日本語ペラペラのようですΣ(・ω・ノ)ノ!さすが(*ノωノ))

 

スペースをキープするというのは、マインドの自分(自我)は、とにかく将来のことや過去のことにいろいろと意識を飛ばしすぎる傾向にあるので、まだ来てない遠い先のことや、もう終わってしまった遠い過去のことをあまりに考えすぎて心のスペースを100%使い切ってしまっているということだと思います。そうではなく、あまりに遠い未来のことに不安を感じすぎずに、かつもう終わってしまった遠い過去のことにくよくよしてもしょうがないから、とにかくそういったものを一旦忘れて、心の一部に空っぽの空間を作ってあげるというのが、寅なりに解釈したジュリアンさんの心にスペースを作ってあげるという意味だと理解しました(/ω\)

 

そうするとそこのスペースを魂が使うことができるので、いろいろな閃きや直感(直観)がやってきて魂が今世この地球でやりたかったことがわかるようになるということなのかなと思いました(-ω-)/

 

心に空っぽのスペースを魂のためにキープしておいてあげる、うーん、なんだかじんわりと響きますねー心に(´艸`*)

 

皆さん、よい一日をー(@^^)/~~~