おはようございます(*^^*)
昨日は、学校へ行こう!スペシャルに大興奮でした。
私の大好きな番組でした。
20年前(アワワ( ̄▽ ̄;))
当時高校生だった私は
岡田准一くんが大好きでした
そして、今も好き
(見る目あるわ、私(笑))
同じ部活の友人がジャニーズ大好きで一緒に好きになっていき、ダンス覚えて、みんなで踊ったり、短大のときかな。
カミセン(V6若い三人衆)のコンサート行ったり
そして、The yellow monkeyのライブも行ったり
私の青春の一部でもあります。
昨日のスペシャルを見て感じたこと
V6結成20周年
続けていくことの難しさや
すごさ
感謝
出逢い
などです。
継続していること、
本当にすごいことだと思います。
華やかに見えて、いろいろなことがあるのだと。
家族や夫婦も山あり谷あり。
隣の芝生は青く見えることもあるでしょう。
私も感謝を忘れず過ごしたいなと
改めて思いました。
そして、学校の子どもたちを見ていて
やっぱりパワーにあふれていて、
素直で可愛いな。と。
私は、学校など集団生活の中で、
少し生きづらさなどを感じている子どもたちの近くへ行きたいなーなども思っています。
そんな子どもたちの少しでもいい。
ちょっとした拠り所になれるよう
学んでいきたいな。
話しはずれました。
学校へ行こう!、家族で楽しい時間でした♪
なかなか、進まない私の勝手な
出産記録を書かせてください(^-^;
*******************
9月29日
10時頃だったかな。
コンコン、とノックの音が。
7、8年前、社会人バレーをしていたのですが、そのとき一緒にキャプテン・副キャプテンをペアでしていた、そこの産婦人科で助産師として勤める友人が、夜勤なのに、わざわざ顔を出してくれたのです!
私のカルテに「友人」と記してくれており、他の助産師さんが、連絡してくださり、駆けつけてくれたのです!!
なんと心強いことか!
5年ぶりくらいの再会でした(*^^*)
本当に嬉しかったです(*´ω`*)
腰をさすってくれたり、おしゃべりしたり、ありがたいことです♪
すごい安心感でした。
なんだかんだと、陣痛の間隔が縮まるどころか遠のいていったのでした。
陣痛の間隔一時間以上空くのです。
お昼ご飯もペロリと食べ、陣痛の合間に眠る。
そんな感じでした。
午後になり、子どもたちのお迎えに夫や両親が行ってくれました。
今日産まれるのかなぁ。
助産師さんと
「一度家に帰ってゆっくりお風呂でも入ってくる?」
との提案まででる始末(*^^*)
ただ、私の中でこのまま前駆陣痛ではないことは感じていました。
夕方5時頃です。
陣痛の痛み、間隔ともに進み始めたのです。
20分間隔、15分間隔、痛みも出てきました。
子宮口は3cm。
…まだかかりそう。
しかし、これは進むかも!
そんな感じがします。
両親、子どもたちが来てくれました。
少し不安、心配そうです。
なるべく、痛みも平気なふりしたいけど、なかなか痛みも強くて( ̄▽ ̄;)
長女はすごく我慢していることが伝わってきます。
次女は、お母さんと一緒にいたいと涙を流しています。
二人の姿に私も切なくなります。
が、立ち会いは考えていませんでした。 迷ったけど。
この日、両親の話しだと
夫はとても頑張ってくれて「さすがお父さん」だったそうです。
子どもたちもお母さんの苦しみながら頑張っている姿や、お父さんお母さんのいない家にとても不安だったと思います。
本当にがんばってくれました。
さて、そんなこんなで子どもたちも出かけたあとは、晩ごはんの時間です。
痛みは定期的にやってきます。そして、強まっています。
ご飯もほぼ食べられないほどでした。
いよいよ、本格的に陣痛が始まったのです。
~つづく~
あと2回くらいで、書き終わるかな?!
昨日は、学校へ行こう!スペシャルに大興奮でした。
私の大好きな番組でした。
20年前(アワワ( ̄▽ ̄;))
当時高校生だった私は
岡田准一くんが大好きでした
そして、今も好き
同じ部活の友人がジャニーズ大好きで一緒に好きになっていき、ダンス覚えて、みんなで踊ったり、短大のときかな。
カミセン(V6若い三人衆)のコンサート行ったり
そして、The yellow monkeyのライブも行ったり
私の青春の一部でもあります。
昨日のスペシャルを見て感じたこと
V6結成20周年
続けていくことの難しさや
すごさ
感謝
出逢い
などです。
継続していること、
本当にすごいことだと思います。
華やかに見えて、いろいろなことがあるのだと。
家族や夫婦も山あり谷あり。
隣の芝生は青く見えることもあるでしょう。
私も感謝を忘れず過ごしたいなと
改めて思いました。
そして、学校の子どもたちを見ていて
やっぱりパワーにあふれていて、
素直で可愛いな。と。
私は、学校など集団生活の中で、
少し生きづらさなどを感じている子どもたちの近くへ行きたいなーなども思っています。
そんな子どもたちの少しでもいい。
ちょっとした拠り所になれるよう
学んでいきたいな。
話しはずれました。
学校へ行こう!、家族で楽しい時間でした♪
なかなか、進まない私の勝手な
出産記録を書かせてください(^-^;
*******************
9月29日
10時頃だったかな。
コンコン、とノックの音が。
7、8年前、社会人バレーをしていたのですが、そのとき一緒にキャプテン・副キャプテンをペアでしていた、そこの産婦人科で助産師として勤める友人が、夜勤なのに、わざわざ顔を出してくれたのです!
私のカルテに「友人」と記してくれており、他の助産師さんが、連絡してくださり、駆けつけてくれたのです!!
なんと心強いことか!
5年ぶりくらいの再会でした(*^^*)
本当に嬉しかったです(*´ω`*)
腰をさすってくれたり、おしゃべりしたり、ありがたいことです♪
すごい安心感でした。
なんだかんだと、陣痛の間隔が縮まるどころか遠のいていったのでした。
陣痛の間隔一時間以上空くのです。
お昼ご飯もペロリと食べ、陣痛の合間に眠る。
そんな感じでした。
午後になり、子どもたちのお迎えに夫や両親が行ってくれました。
今日産まれるのかなぁ。
助産師さんと
「一度家に帰ってゆっくりお風呂でも入ってくる?」
との提案まででる始末(*^^*)
ただ、私の中でこのまま前駆陣痛ではないことは感じていました。
夕方5時頃です。
陣痛の痛み、間隔ともに進み始めたのです。
20分間隔、15分間隔、痛みも出てきました。
子宮口は3cm。
…まだかかりそう。
しかし、これは進むかも!
そんな感じがします。
両親、子どもたちが来てくれました。
少し不安、心配そうです。
なるべく、痛みも平気なふりしたいけど、なかなか痛みも強くて( ̄▽ ̄;)
長女はすごく我慢していることが伝わってきます。
次女は、お母さんと一緒にいたいと涙を流しています。
二人の姿に私も切なくなります。
が、立ち会いは考えていませんでした。 迷ったけど。
この日、両親の話しだと
夫はとても頑張ってくれて「さすがお父さん」だったそうです。
子どもたちもお母さんの苦しみながら頑張っている姿や、お父さんお母さんのいない家にとても不安だったと思います。
本当にがんばってくれました。
さて、そんなこんなで子どもたちも出かけたあとは、晩ごはんの時間です。
痛みは定期的にやってきます。そして、強まっています。
ご飯もほぼ食べられないほどでした。
いよいよ、本格的に陣痛が始まったのです。
~つづく~
あと2回くらいで、書き終わるかな?!