久々に自分のブログがあることを思い出し、
開いて見たらあら不思議、
最後に書いたのが、
なななんとちょうど2年前っていうね。。。

最近またよく押し寄せてくるなぞの創作意欲?
絵描きたい、
文章作りたい、
hp作りたい

そんなものがふつふつと湧いてきている←イマココ

今はコタツでiPhone5sからBluetoothでキーボード使って
ブログを書いています。

しっかし昔の自分の文章を読むって楽しいね。。。(^ ^)

褒め論とかそんなのかいてたんだというw
昔の自分が考えていたことって、やはり忘れてしまいがち。
そんな原点回帰みたいな気持ち悪さと気持ち良さが相反するのが
ブログなんだろーなと今日改めて感じました。

だからむやみなポストはやめた方が、
読み返す時同じものばかりじゃなくて
題材が豊富で楽しいだろうなとも感じました。
学生時代は毎日書こうとして若干の無理やり感があったしw

そういえば、
ちょうど昨日で僕は人生が四半世紀を超えました。
すんごいあっさりしてたなあ。
なんもなかったし。。。
でもあやかとのんびり出来たので良しとしましょう。
串カツの串家物語、炭水化物以外は最高だね!
あと2600から2000ぐらいになったら非常に嬉しいよね。

今年は怒涛の一年で、
仕事仕事仕事、、、という感じでした。
突然シェル、Java、plsqlと未知なる言語を行ったり来たりさせられ、
ゴールデンウィークは3日間泊まり込み、
けちょんけちょんに叩きのめされ、
月間稼働時間が全社3000人のうち4位となり、
オフショアで中国へは2度の出張。
二年目で年収が300万UPするというね。

それでも自分があの頃考えていた25歳とは思っていたより、
いや、かなり違っていて、
もっと大人に、肉体的に精神的に強く強く、
なってなどいませんでした。
実感することは自分は自分ということで、
もちろんそうやって妄想していたあの頃と比べれば
断然成長したところはいろいろあると思う。
だけど、やっぱり自分は自分なんだって、
それが一番の25歳になっての感想。
脱厄年イエイ。

ちょっと部屋が汚くなってきたので、
今日は遅めの衣替えと併せてできたらいいなと思っています。
今日は自分なりに”褒める”ということに関して考察してみた。

世間一般では、コーチングの一環として
”褒める”か”褒めない”かがいつも賛否両論で議論されている。

果たして褒めることは正しいのか?
また、正しい褒め方とは何なのか?
単純に経験論として淡々と述べていきます。

1.うちの父親はめったに褒めない
うちの親父様はめったに自分のことを褒めない人で、
なにかある程度大きなものを達成したときとかは確かに褒めてくれた。
でも両親ともどもあまり日常的には褒めない。
子供としては寂しいことだし、もっと褒めてほしいと思っていた。
いわゆる”俺は褒められて伸びるタイプ!”という鉄板パターンだ。
褒めるという観点に関しては、
その人の成功体験を明確にするという面で非常に意義があると感じる。
しかし果たして褒められるということは、
本当に成功体験によってその人を伸ばすことができるのだろうか?
私としては褒めるということは一種のゴールを与えることになりかねないと考える。
仕事がらも職人気質の親父はそうしたものを与えようとしなかったに違いない。

2.褒められるということの安心感
学園祭実行委員会で後輩をまとめる役割を担っていたことがある。
その際には”褒めてやる気を出させる”という方針を自分の中で決めていた。
ところが、、、
褒めるということによって安心感を与えてしまい、
途中でやめられる、思ったようにスキルが向上しない、期限に間に合わなくなりそうになる、などと
いろいろな弊害が生じたように感じる。
たしかにこのような事態は褒めるか褒めないかだけが原因とは限らないが、
やる気を”与える”ことに重きを置いてしまったことは失敗であったと考える。
褒められたという際に生じる「安心感」は誰にでも間違いなく生じるだろう。

3.”相対性理論”という笑い
少し話はずれるが、
とあるコミックの描写で次のようなものがあった。
というのもある講義室でまったく関係のない”相対性理論”についてばっちりと講義し、
全員が自信満々で意気揚々としているというものだ。
これはなんでそんな難しい関係のないものを完璧にマスターしているのかという
笑い要素を表現しているわけだが、
これは読み手によって二分されると思った。
もし、相対性理論について知っていたり、学んだりしている者
そして”勉強したらある程度はわかる”と考える者にとっては
面白味が全く理解できないであろう。
私はこれが”褒める”という行為において重要な視点を持っていると考える。
つまりこれはその人の”あたりまえ”、”意識”の違いである。

”褒める”ということに関していえば
その人の”意識”の高さをコントロールすることが最重要課題だ。
何よりも【誰のためでもなく自分からやる】という感情が重要になる。
卒業論文のでき具合はゼミによってかなり異なってくると感じた。
それは、そのゼミ生が考える”あたりまえ”の水準が高いためである。

結論として
私は結果に対する”褒め”は賛成するが
プロセスに対する”褒め”に関しては反対する。
さらに結果に対する褒めには必ず次への目標設定が伴われるべきであり、
モチベーションを喚起するためのものであると私は考える。
こんにちわ~(/・0・)

今日もばっちり12月ですね(謎

天気がいいと気分がいいもんです。。。(*´∇`*)_旦""

さてさて
冬と言えば乾燥の時期ですが、
みなさんは何か対策をしてますか??
自分は割と乾燥肌気味なのに
ちょっと油っぽいときがあるという
いわゆる混合肌です。

唇の荒れに関しては
結構悩ましい人も多いんじゃないかと。。。

最近はこれ使ってます。

ニベアウォータリングリップA
http://www.kenko.com/product/item/itm_8817170072.html

最近調子いいんで対処法の報告です。

1.こまめにぬる
2.食べて汚れたらちゃんと拭く
3.ちゃんと鼻呼吸する
4.なめたりしない

ぶっちゃけべたべたするから
リップクリームとか好きじゃなかったんですけど
今使ってるやつはべたべたせず、
体温で溶ける感覚でいいです。

わりとそういう訳で
さらさらしてるやつ使うこと多かったんですが、
そういうのって
なんかテカテカするじゃないすか(笑)
男がテカテカしてたら気持ち悪いし、
ちゃんとつけてませんでした、、、(笑)

やっぱりこまめに塗るのって大事なんですね。
他人によくなったと言われて初めて気づいたんですけど。。。

単純になるべく乾燥させないってだけなんですけどね(あたりまえかw)



そうそう、
B'zのライブに行ってきました!!
名古屋まで遠征してみた♪
やっぱりB'zは最高です(∩´∀`)∩
稲葉さんはモンスターだし、
松本さんは歌うようにギター弾くし、
曲もいいし(名曲多すぎ!)、
また行きたいな~!


ではでは
どうもです。

正直なところ、ずっとこのブログに関して
どういった方向性で行こうか悩んでいました。

でもって

ついに

決まった!!ワーイ\(゜▽゜=))/…\((=゜▽゜)/ワーイ

ずばり
「自分の好きなものをジャンルを問わずただ淡々とつづるブログ」
です!

いやいや普通ジャン。。。とか思われるかもしれませんが、
とりあえず、自分の気に入ったもんなんかを記録していきたいと思います。

そんでもって時々自分の身辺を語ると、、そんな感じにしていきたいと思います。
全然専門的なことは語りません(語れません)
という感じでよろしくお願いしますv( ̄ー ̄)v

本日はイギリス土産の
マグカップとくま!
$ぱぱぱぴぷっぺぽ
最近さ、

ふとした瞬間に、なんで生きてるんだろ。。。?

て一人で部屋にいるときにぱってよく考えちゃうんです。
もちろん答えなんかでないし、
答えを出そうと思っているわけでもなく。。。

友達とかといても、恋人といてもほんとに楽しいし、
やっぱいいもんだなあとか感じてます。

なのに、なんだかガスがふしゅーっと抜けていく感じで
よくわからないものすごいもどかしさのようなものを感じたりするんです。



「欲しいものならそろいすぎてる時代さ
僕は食うことに困ったことなどない」
斉藤和義のある楽曲の一節の歌詞。

これまでの人生で波乱万丈なこともなかったし、
死にそうになったこととか、
ものすごいといえる経験をしたこともない。
そのかわり普通の人間として苦労することなく生きてこれた。


BECKのコユキが冒頭でもらすセリフが頭の上を通り抜けた。

そんな不毛なスパイラルは
大学生活ってなんだったんだろうかがきっとスタートライン。

もうすぐで環境が変わるが故の郷愁か・・・?


ただ自分の場合は
そういうときは決まってあの状態だ。

「なんか停滞してる」

自分が日々何かを着実にこなして
前に進んで行ってる感がないんだと思う。

やっぱり【成果をだす】って
重要なことだななどと思ったり。。。

生活が堕落していることも原因の一つなのかもしれない。
朝早起きの生活とか、
いらないものを自発的に見つけ出すとか、
いつもやってたことが最近できてない。

やんなきゃなってこと
わかってるのに放置してってることが
積もり積もってしまって、あかんね。


うっし、
積まれた本の山、破壊してやんよ!(整理します)

↑訳)積読が最近ひどいです(;´∀`)つ