教育ママだと思われているであろう出来事
こんにちは先日買ったポケモンのワークにはまっている子どもたちですこれを書いている時にはすでに終わらせてしまっていますがちょっと余計な汗をかいた出来事を日曜日にワークを買って、その日に喜んでやっていた子どもたち朝起きてもちょっとワークに取り組んでいましたその夜、保育園にお迎えに行ったときの、息子(5歳)・娘(4歳)のひとこと…「おかーさん、早く帰って勉強しようよー!」どうやって反応したらよいのやら保育園の先生には、「さすがー、うちの息子にも言ってほしいわ」と言われ「ポケモンにはまってて、それでなんか(ワークが)楽しいみたいですー」と苦し紛れに答えるおかーさん何言っても、すごく勉強させてるお母さんにしか思われないいや、教育ママでもいいんだけど、個人的にはそんな「やらせよう」という意図はないのでちょっと違うと弁解したいですまぁ細かく突っ込むと教育ママなのかもですが。(笑)文章題できないから小1レベルの読解のワーク(非ポケモン)も買っちゃったし。(笑)なんで、「走るの早い」はいい響きなのに「お勉強できる」はそんないい響きじゃないんだろう、と思ったりもしてますまぁこのブログでもそうですが、「ちょっと勉強好きな息子」のおかーさんとして開き直るのが良いでしょうか(笑)現実ではなかなかそんな笑い飛ばせないそういえば、進研ゼミの1年生スタート号みたいなのが届きましたコラショの目覚まし時計はなかなかに効果があるようで夜寝る時間がちょっと早くなりました(コラショが教えてくれる)「もうコラショを寝かせてあげないとだねー」と言って寝に行ってます「大晦日(ちょっと夜更かしOKな唯一の日)は、コラショは先に寝かせないとだね」とのこと…ベネッセさんの目論見とは違いそうですが頑張ってますもうひとつの付録は、結局電子媒体でちょっと残念なのですがさすが、子どもたちはドはまりしています娘も書き順のアプリみたいなのにはまっていて交互に使っています4月号届くまで飽きずにやれるかなー(親としてはワークがもったいないから先にやってほしい笑)ではではー