今週から学校でインフルエンザが流行りだし、学級閉鎖も出始めました。
そのため受験まで学校を休むことにしました。
最後に受験しない友人たちから、
次回会う時は合格した後だね。頑張ってと
エールをもらったそうです。
担任の先生からも、
ベストを尽くしてね。
とメッセージをいただきました。
よい友人、先生に恵まれたなと思いました。
中学受験をしたいと言い出した低学年の時は小学校に馴染めず、友人もできず、
小学校を変えたいと毎日言っていました。
当時の担任の先生からは、精神年齢が周囲より5年くらい上なので、
気を使ってわざと学年相当の小学生を演じてるような気がします。
と言われました。
親は国語がちょっとできるかな?くらいでそんなことを思っていなかったので、
どうサポートしてよいのか悩んでいました。
すぐに涙がでてくるのは、その頃の思い出が走馬灯のように思い出すからかな。
年を取って涙もろくなりました。
頑張れ頑張れ、受験生!