藤村の作品に「春」というのがあるが、最後の三行作家とか言われていたみたいで、「ああ、俺のような者でも、どうにかして生きて行きたい。」とかあった。

 

 

 私は、明治学院とかより、東大英文科とかの方がいい。

 

 

 小学校卒とかいう詩人もいたなあ。宮沢賢治は、、醜男だから嫌だ。

 

 

 「初恋」は、有名だが、あれは確かに距離が近すぎる。

 

 

 初恋は、そんなんじゃあないと思う。

 

 

 

 3月15日が、確か、中学校の卒業式だったと思う。

 

 

 17日頃が、公立高校の入学試験だったと思うが、内申書とかで振り分けられて、おさらばするわけだ。

 

 

 

 3月18日・19日頃は、昔の国立大学一期校の合格発表があった。

 

 

 ほとんど、お彼岸だから、ちょうど、ようやく春になったかなあというような暖かさになる。

 

 

 そのあと、予備校やら二期校の入学試験になるわけだ。

 

 

 

 37から、障害年金をもらっているが、マア、こんなものだろうと思っている。

 

 

 根が単純?だから、将来何になりたいかというより、一流大学に入らないと、駄目でしょう、と思っていた。

 

 

 恋愛なんて、大学に入ってからするものだと,素直に思っていた。

 

 

 AV女優の話を聞いていると、初体験は17ぐらいで普通のようだ。

 

 

 「三四郎」が好きで、結ばれぬのが恋だというような、失恋するのが正しいんだというような、妙な思い込みがあって、三四郎と美禰子をモデルにしていたような節がある。

 

 

 

 鷗外の「青年」は、ほとんど記憶に残っていない。

 

 

 「舞姫」とかは、高校の教科書に載っていたなあ。

 

 

 

 やっぱり、ドイツよりイギリスの方がいい。

 

 

 

 今日は、業務スーパーで買ったおはぎを、いただいた。