キリスト教の公認が、313年のミラノ勅令というので、行われた。
世界史で習った。
彼女が結婚したことになっていて、長男の誕生日が3月13日で、次男が私と同じ誕生日になっていた。
からかわれたんだろうか。
精神病院に入院したのは、5月だった。五月病?
数字というのは、何かの暗示だと思う。
今はガブリエルというのがいて、子供だというから、そう思っている。
敬語を使っていたら、反対、子供だという。
霊から生まれるものは霊だろうか。
だから淋しくはないが、やっぱり孤独死になるのだろうか。
もう一人、ミカエルだと思うのだが、こころというのがいる。
こころというのは、ガブリエルのお嫁さんなのだそうだ。
天使なんて、そんなものだろう。
医者はキツネだと言っていたが、どちらでもよい。
お稲荷さんは、神の使いなのだろう。
幻覚・妄想というのは、薬を飲むと一応治まるが、はっきり覚えている。
演歌ではなく、スコットランド民謡の「アニー・ローリー」が好きだ。
とこしえ(常しえ・永久)まで、こころ変えじ~というところがいい。
本当の愛だったら、きっとそうだろうなあ。
初恋とかいうのも、そんなところだろう。
ドイツに行く準備をしているが、言葉のわからない国へ行くのは、不安なものだ。
インターネットである程度のホテルに予約をしたが、キャンセルができないようになっているところが多い。
フランスよりは、良さそうな気はするのだが。
3月14日は、ホワイトデー。
ホワイトマシュマロというのを買ってきた。