アサヒビールのサントネージュ Rela(FRUIT WINE アルコール分7% やや甘口)、爽やかな洋なしの香り、洋なしと白ワイン というのを飲んでいるが、



 私が飲むお酒は、大体こんなものである。



 あと、サントリーのチューハイの、ほろよい(アルコール分3%)の、桃というのを、たまに飲む。




 夫婦別姓を認めないのは、差別であり、憲法違反であるとか、誰か女性が訴えたそうな。



 誰かが訴えるまで、問題にならなかったというのは、何か妙な気がするが・・・。




 夫か妻のどちらかの姓を選ぶことができ、差別ではないというのは、たとえ、ほとんどの人が、男性の姓を名乗っているとしても、正しいと思う。




 現に、私の父は、母が一人娘だったため養子であり、両親は母の姓を名乗っていた。



 職場等で旧姓を名乗り、キャリアがどうだとか、保険の受取がどうだとか言うのは、セコクはないか。




 夫婦同姓の方が、「結婚した感?」があり、日本の伝統的な風習であり、夫婦の絆、家族の絆といったものも、その方が強かろうと思われる。そう思う。



 国連が別姓を認めろとか、勧告するそうだが、国連よりも政府の方が、私は正しいと思う。




 自分の場合は、伴侶を自分の姓にさせたいとか、自分が好きな女性の姓を名乗りたいとか、あまり思わないが、やはり現実問題とすれば、利便性とか習慣から、普通に男性の姓を選ぶだろう。




 だが、女性側の姓を名乗ることもできるわけだから、別姓を認めることもできなければ、ならんのではないかな。




 手続きもややこしく、不便だろうが、いずれはそうなるだろう。





 そんなセコイことではなく、自分の好きだった女性が、いつまでも姓が変わらないなんて、嬉しくはないかい。





 結局、姓の選択の自由、なんてことになるのかな。(以上)