赤線は必要である。
昔は、トルコ風呂とか言っていた。
今は、ソープランドとか言う。
私も行ったことがある。素人は、全く知らない。
見るだけ、というのがある。今の私は、それである。
いい加減な、結婚とか、交際をしている人と違って、真面目な独身男性は、性処理といっては、汚らしいし、肉体的快楽を求める、といっては大袈裟だが、疑似的な恋愛なり、結婚なり、想像の世界だが、そういったことが必要になる。
今は、インターネットの世界があり、遅れている日本でも、無修正のアダルトサイトを、閲覧できる。
合法ということである。
ワンクリック詐欺だとか、架空請求だとか、そういったものとは全く別の、健全な?、サイトである。
明朗会計だ。
全くの禁欲なんて、あまり意味のある事とは思えないし、全く何も知らないというのも、困り者ではないか。
最近は、坊主や牧師も、妻帯している。
いい加減なものである。
そういった世界で働いている女性は、偏見の目で見られがちであるが、当然、色々事情もあるのであろうが、意外と言うべきか、当然と言うべきか、そこら辺を歩いている、一般女性よりは、よっぽどマシ?美形である。
醜ければ、男性も目を背けて、誰も見ない。
真面目な独身男性にとっては、天使とか女神とか言った存在である。
見せてくれる人、させてくれる人は、天使ではないのか。
腹の立つのは、金をとって、見せない、させない?女である。
そんな芸能人、たくさんいないか。
兎に角、無修正のアダルトサイトを見て、スッとした。
モザイクなんて、子供扱いじゃないか。
今は、契約していないが、ダウンロードできた
また、利用してやろうと思っている。
「娼婦の方が、先に天国に入るであろう。」という言葉を、いつも思い浮かべる。
教会なんぞより、よっぽどマシではないか。
フィルタリングとか、子供に見せないのではなく、きちんと、性教育すべきではないのか。
やっぱり、遅れている。