やめてけれ、やめてけれ、ゲバゲバ。



 やめてけれ、やめてけれ、ストスト。



 昔、「左ト全とひまわりキティーズ」というのが、「老人と子供のポルカ」という歌を歌っていた。




 高校生、あるいは中学生の頃から、学生運動とかデモとか、あまり好きではなかった。



 高校の頃は、赤軍派というのが、世間を騒がせていたが、


京大生が、テルアビブというところで、テロ事件を起こしたときは、衝撃を受けた。



 京大生でなければ、何とも思わなかったかも知れない。




 共産主義の国が、次々に消えて行き、共産主義なんて駄目なんだとわかった。



 共産主義なんて、大嘘だということがわかった。



 少し、遅い。




 民主党が政権をとった時には、民主党に投票した。



 それから、自民党になった。



 やっぱり、少し遅い。




 還暦になって、ようやく、自民党でないと駄目なんだということが、解った。



 安倍首相のポスターに、「戦争をする国にするな。」と、落書きがしてあった。



 共産党の人が落書きをしたのだろうか。



 そんなことは、する筈はないか。




 私は法学部の出身だが、法律のことは、よく解ってないのかもしれない。



 常識と勘で判断している。




 それから、京都や神戸の人は、大阪と一緒にされたくないと思っている。



 きっと、思っている。



 

 大阪都構想?は、否決?されてよかったと思う。



 何故、大阪は、タレントが知事になったりするのだろうか。



 マスコミも、あまり好きではない。 




 それから、大阪のたこ焼きは、あまりおいしくない。




 やっぱり、大阪は大阪でしょう。