たまたま、イースターの今日は、関大スプリングフェスティバルという校友会の日になっていたが、



 雨が降っていたのでやめた。



 来年は、天気が良ければ、参加したいと思う。




 イースターには、毎年、近くの教会から案内状が来るが、滅多に行かない。



 詳しくは知らないが、昔、内村鑑三という人が、無教会主義とかで、



 キリスト教は教会ではない。キリスト教は儀式ではない。というようなことを言っていたようだが、



 そんなのが好きだ。



 群馬県の高崎藩の人だったようで、何かの縁があるのかも知れない。




 教会といえば、イギリスのカンタベリーには行ったことがある。二度行ったかな。



 カンタベリー物語は、結局、読まなかった。




 ウクライナのキエフの聖アンドリーイ教会というのに、一度行ってみたいと思っていたが、



 危なくて、行けなくなってしまった。




 神戸聖ミカエル教会というのが、あるようなので、また遊びに行ってやろうかと思う。




 イースターといえば、中学一年生で、初めて英語を学ぶときに、Lesson1だったか、



 イースターパレードの紹介が、されていたように記憶している。



 一年生の時は、成績は二の次で、すべてが新鮮で、楽しかった。



 成績は悪かったが、クラブ活動はやっていたし、友達もいた。



 子供時代の終わりだったようだ。




 中学二年生からは、一応、英語は得意科目だった。



 ハエッ?




 玉子をゆで玉子にして、絵でも描いてみようかと思う。