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すぬぅみぃ’s ごろごろ生活の記録・2nd.

ドーナツと睡魔に勝てない兼業主婦・すぬぅみぃが送るごろごろ生活の記録。ねむねむな人のねむねむな人による睡魔に勝てない人のための秘密組織「冬眠生活推進委員会」は随時参加者募集中。気まぐれに夫のお弁当を作ったり着物を着てみたりもする。

バレンタインデーに自分用のチョコ買う?ブログネタ:バレンタインデーに自分用のチョコ買う? 参加中
私は買わない
チョコレート大好きですドキドキ
けど、バレンタインに自分用のチョコは買いません。
夫にプレゼントしたら、一緒に食べるので。

自分だけの自分用チョコは、バレンタインじゃなくても買いますよ。
バレンタイン期間にしかない素敵チョコではなく、普通のチョコですけど。

バレンタイン用のチョコって、チョコもパッケージもすごく素敵ですよねラブラブ!
見てるとあれこれ欲しくなっちゃいます。
来年は夫に黙ってこっそり、自分用を買っちゃおうかなぁ…。

なんてね。


今年のバレンタインには、トリュフを作って夫にプレゼントしました。









ココアパウダーとパウダーシュガーと、クラッシュクッキーの3色トリュフです。

形はイビツですが…味はまともでしたよチョキ
まあ、基本的には融かして固めるだけなので、不味くしようがないとも言えますが。
形がイビツなのは、丸めたガナッシュをテンパリングしたチョコでコーティングするときに手際が悪かったからです。多分。



バレンタインデーに自分用のチョコ買う?
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きんとんトースト

お節料理の栗きんとん。
我が家御(?)の庶民的な栗きんとんは、たっぷりのきんとんの中に栗が控えめに入っておりまして。
恐らく覚えのある方が多いかと思われますが、栗を食べた後にたっぷりのきんとんが残るわけです。

残ったきんとんをちびちび舐めるのも、お正月の密かな楽しみ(*^^*)…と、言えなくもないのですが、ちょっと飽きるんですよね(^_^;)

そこで。
残ったきんとんを活用する事を考えてみました。
名付けて、「きんとんトースト」
マーガリンあんパンみたいな味わいです。
昨年、一人で試してみて美味しかったので、今年は夫にも食べてもらったところ、なかなか好評でした\(^-^)/
 

 材料
◯1人分
・食パン ── 1枚
・きんとん ── 好きなだけ
・マーガリン ── 適量
 

 詳しい作り方
 
01
食パンにマーガリンを塗る。
02
マーガリンの上にきんとんを塗る。
03
マーガリンときんとんを塗った食パンを、オーブントースターで3~5分(トースターの機種とお好みに応じて、普段トーストが程よくこんがり焼ける時間が目安)焼く。
 







明けましておめでとうございます。
しばらく放置しっぱなしだったすぬぅみぃです。
生きてます起きてます、今年もよろしくお願いいたします。

さて。
今年のお正月は、今日から夫の実家に帰省するので(今新幹線の中です)、お節料理は元旦の分だけ用意しました。



お重には詰めないで、一人分ずつお皿に盛り付けてみました。
少人数用セットの紅白かまぼこ、伊達巻、栗きんとん、黒豆。自分で作った紅白なますと人参の菅原煮
あとはお雑煮を。

ささやかですが、お節料理があるとお正月気分が盛り上がりますラブラブ!

こんばんは、不良兼業主婦(?)のすぬぅみぃです。


不良なので、先日無断外泊しました。

要するに、家出です。


でも大人なので、大人っぽく家出しました。

ビジネスホテルに泊まったっていうだけですけど。


人工温泉付きのビジネスホテルです。

レディースルームだったので、アメニティのサービスとかバジャマとか某P社のエステ家電とかついていました。

朝食に簡単なビュッフェが付いていました。

焼き立てクロワッサンがありました。

ホテルの人にも親切にしてもらえました。


何故家出したかというと、3連休なのに朝から晩までずっと一人だったからです。

一人暮らしなら当たり前だけど。

二人で住んでいるのに、同居人に全然会えないからです。

本当に会えないからです。

同居人は私が寝てから帰ってきて、私が起きる前に出かけてしまいます。

週休2日の会社なのに、土曜と祝日は当たり前のように仕事です。

ほとんど出勤日の扱いです。

ちなみに、同居人は今夜もまだ帰ってきていないし帰るという連絡もまだ来ていません。

べつにもう待ってなんかいないけど。

今夜帰ってくるのかどうか、わかりゃしないし。

私は、同居人に腹を立てて家出したのではなく、

夜、一人で家にいることに耐えられなくなったから家出したのです。


世の中間違っていると思います。

女性の社会進出を促進することも大事だけれど。

男性のワークライフバランスを適正化することはもっと大事な気がします。

女性が働きやすくするだけでは、少子化対策とは言えません。

男性が子育てしやすい環境をもっと真剣に作ってくれなくては(そもそもうちには子作りをするゆとりさえない!!)、

とても子供を産み育てることはできません。




閑話休題。


不良なので無断外泊したのに、怒られませんでした。

多分、心配も本気ではしていなかったと思います。

私のことなんかどうでもいいということではなく、心配をかけるようなバカなことはしていないと

信用してくれていたのでしょうね。

どこにいるの?とか、聞かれもしなかったし。


怒ったり心配したりすることもできないほど、

夫は疲れ切っているのかもしれません。


もう一週間、夫と口をきいていません。

べつに喧嘩をしているのではなく、

本当にまともに夫に会っていないからです。


なんなんだ、これは?


本当に、グレるぞ。


でもその前に、夫が壊れるかもしれませんね。


今日も暑いですねぇ(・・;)
40年前も8月7日は暑かったと、電話で母が懐かしそうに話しておりましたよ。

というわけで。
本日めでたく、四十路に突入いたしましたすぬぅみぃです。
30代から40代になって何かが変わるかと言えば、もちろん特に何も変わらないのですが。

40代に相応しい落ち着きがだとか大人の魅力だとかが、もう少しあっても良いのではないか。というか、なきゃいかんのではないか?
などとも思うわけです。
首が痛いとか腰が痛いとか体にメリハリがなくなっただとか、身体的には順調に(?)歳を重ねているようですけどね。


いずれにせよ、若さを武器に世を渡る時代は過ぎたわけです。
これからは、大人の女性としての楽しみや魅力や風格を追求するのだ、ワンステップ上の私になるのだ!

...と、誓いも新たに近所のショッピングセンターに出掛けた本日午後4時のことです。
物産展のおっちゃんに、
「そこのお嬢さん!」
と、呼び掛けられてしまいましたf(^▽^;)

正直なところ、若く見える方が嬉しいですよ、もちろん。
けどでも。
40歳にもなって「お嬢さん」呼ばわりされるのも...ちょっとビミョーですね(^_^;)
おっちゃん、自分より若そうな女性は全て、「お嬢さん」と声をかけているのかもしれませんけどね。

とにかく。
若々しさを保ちつつも大人の女性としての風格を備えた魅力的な熟女を目指して、40代を楽しみたいと思います。