ども。
生まれる前から睡眠生活が好きで注射が嫌いなすぬぅみぃです。
37年前のことになりますが、出産予定日を10日近く過ぎても母親のおなかの中で粘っていた私(@ ̄ρ ̄@)zzzz
「これ以上は待てない」という医師の判断により、昼食後に陣痛促進剤を投与されることになった母が、ベッド脇に点滴の準備をした状態で昼食を取り、食べ終わった途端に陣痛が始まったそうです。
陣痛開始から出産まで2時間弱。(早っっ
)
私自身が注射されそうになったわけではないのですが、点滴を打たれると言われなかったらもう少し母のおなかの中で惰眠を貪りたいと思っていたかもしれません。
あるいは、母が注射を嫌って慌てて産んだのでしょうか。
だとしたら、母子ともども注射が嫌いということになりますね。
そういえば、母も相当な睡眠生活推進家です。
睡眠生活が好きで注射が嫌いな私。
母から受け継いだDNAのおかげかもしれません。
お母さんありがとうo(^▽^)o
もちろん、産んでくれたことに対するお礼ですよ。
そういう訳で、本日めでたく37歳になりました(^-^)v
