たまにありますよね、自分の話の中での盛り上がりポイントが人とずれて、あれっ?ってなることニコ


昨日は夫婦間でありました。



▽状況
わたしは旅行で月曜のライティングクラスを休んだ。翌日クラスに行くと、グループにアサインされ、水曜に行うプレゼンの準備が始まっていた。

メンバー4人はプランナー、デザイナー、プレゼンターのどれかに属さねばならず、わたしが参加した時点で話し合いも資料も出来上がっていた。

つまりわたしができるのはプレゼンターのみ。


▽それについての会話


ニコ<それでさ、やっばーー!!ってなってプレゼンターはやりたくないーってメンバーに申し出たわけよ。1人の女の子はプレゼンターやるって言ってたから、わたしは最悪やらなくてもいいけど、もう何も作業することないしやったら?って雰囲気だったわけ。


真顔<それもし2人ともプレゼンターやりたかったらどうなるわけ?


ニコ<えっ、別に割り振りは決まってないから何人プレゼンターやってもいいどさ。で!そこで微妙な空気だったんだけど、何週間か前に教科書がなくて先生に責められた時に助けたチャイニーズ男子が同じグループで、その子がさっとわたしの名前をプランナーとして資料に書き加えてくれたわけ!



真顔<そもそもメンバー内で割り振りを月曜の時点で決めてなかったの彼ら?



ニコ<そうじゃない?だって1人欠けてたわけだし。まあ、、それでみんなそれでいいねってなって一件落着したわけよ。



真顔<そうなんだ〜。。。



ニコ<あんた話の要点わかってないやろ。言わずしてチャイニーズ男子がわたしを助けてくれたところに感動ポイントがあるんだけど?



アセアセ<分かってる分かってる!で、彼にお礼言った?





こいつー。なんもおもろないニヤニヤ



そんなわけで一生懸命話したのに不完全燃焼試合でした笑