ウォーレン・バフェット
説明は要らないでしょう。誰でも知っている超有名人。
この方が仕事、人生を豊かにする指南書として書かれている本です。
ラリー・ペイジやジェフ・ベゾスをはじめとする超一流経営者も学び引用するバフェットとは何者なのか、バフェットの「幸せに成功する」人生に近づくためには何をするべきなのか。
という内容です。
今年2025年、95歳で退任する予定とのことです。
すごいですね。
きっと、すべてのビジネスマンの参考になる本だと思います。
ウォーレン・バフェット
説明は要らないでしょう。誰でも知っている超有名人。
この方が仕事、人生を豊かにする指南書として書かれている本です。
ラリー・ペイジやジェフ・ベゾスをはじめとする超一流経営者も学び引用するバフェットとは何者なのか、バフェットの「幸せに成功する」人生に近づくためには何をするべきなのか。
という内容です。
今年2025年、95歳で退任する予定とのことです。
すごいですね。
きっと、すべてのビジネスマンの参考になる本だと思います。
数年前になるが、「土を喰らう十二ヵ月」をカミさんと観る。
何ともしみじみいい映画だった。白馬の景色が美しいし、何しろこの映画を見てからご飯が美味しく感じること。
主演は、沢田研二、松たか子。
ジュリーも年を取ったが何とも言えない味がある。
そういえば、その何年か前のある日、日が暮れた頃に僕らは十和田湖に向かって車を走らせていた。その時、ラジオから沢田研二の「君をのせて」が流れてきた。僕らは、思わず聞きほれて、そして少し嬉しくなった。「いい曲だね」とお互いに言った。いいムードだった。
松たか子は、本当に美味しそうにご飯を食べる。見ているこちらも思わず美味しそうだねーと声が出る。
舞台となっている白馬は、学生のころからよく行った場所で何とも懐かしい。
相変わらず美しい風景だ。
北アルプスも美しいが、田舎の風景もまた良い。空気感がよみがえる。
最近行ってない。行ってみたいものだ。
なんとも幸せな気持ちになる映画だった。
何年ぶりだろうか。
久しぶりにブログを書いている。
色々あったが、もういい年だとつくづく感じている昨今。
何か自分で表現したいという気持ちが戻ってきた感じがする。
いや、このまま唯々時間が過ぎて終わってしまうのは悲しいという気持ちか。
まあ、だれが読むということも無いので、気楽に書き足して行こう。