嬉しい電話と感謝の心 | 1日18時間会社創りに没頭する36歳経営者の日記

今日、


嬉しい電話があった。



お昼ごろ、


携帯のメールに


「紘太さん宛てにお電話がありました。折り返しをお願いします。」の文字。


どちらからだろうと、メールを開く。



!!!?




嬉しくなって、


即刻折り返し。



こ「もしもし・・・社長!」


社長「どぉも。えらくなっちゃってぇ。

連絡もよこさないで得意げ、常務(笑)」


こ「おげんきですか??ご無沙汰してしまい、すみません!」



そのK社長と初めてお会いさせて頂いたのは、


僕が大学4年生の時。



10月1日からインターンでレイスに入社し、


お会いしたのは10月20日ごろのことだった。


翌11月15日には、新卒採用企画でご契約を頂く。



人生で初めて、


クライアントになって頂いた瞬間だった。


今でも、強烈に記憶している。



そのときの常務が、


独立をされて、2期目を終えられたという。



電話口から、一言。


社長「とりあえず二桁(10億円)超えたから。


また前みたいに付き合ってよ。



最高に嬉しいお言葉。


水曜日に伺うアポイントメントを頂いた。


営業マン冥利に尽きる瞬間だ。




当時、


右も左もわからない僕に、


いろんなことを教えてくださった。



感謝しても仕切れないほどの、


大切なクライアント。



精一杯提案させて頂こうと思う。




クライアントのロマンの追求に、


まだまだやれることだらけ。



出会いに感謝し、


全力でお応えする。




とにかくお客様の期待を上回るんだ。




社長、待っていてください!!