安藤忠雄と遭遇、そして・・・ | 1日18時間会社創りに没頭する36歳経営者の日記
今日は、東京駅で“アンタダ”こと、安藤忠雄氏に遭遇した。

それなりに建築とかに興味のあるおいらとしては、
相当な驚きでした。

京都の木屋町にあるタイムスビルはイケまくりです。
地下一階のマップルに、いつか彼女を連れて行こうと企んでます。

「軽々しく話しかけるんじゃないぜオーラ」がでまくっていたので、
今日はおとなしく帰ってきました。

会社に戻れば、代休日で会社が休みなのにもかかわらず、15人ほど出社の模様。
それぞれいろんな考えがあるとはいえ、
改めて「頑張っている仲間が報われる組織にしたい」と再確認。


時間は16時過ぎ。


時間はいつも容赦なく過ぎていくが、
それ以上に貪欲に成長を求めよう。


今、11月に一つかるい企画を考えている。
同世代の仲間を集めて、飲もうというもの。
ただ、そんなのは普通で、
僕がやろうとするのは、
そこそこまともにビジネスやってる仲間。
もう何人かは決まっていて、
顔ぶれが見えてきたら、またブログにでも書こうと思う。