遭難そうだ8月11日夜9時45分、大雨、横殴り風で一人だけ山頂に登頂したけど、誰もいなかった。暴風雨の中、携帯電話の電池切れ、照明なく、全身濡れていた状態でトイレ中で避難した。一夜明けでも風、雨を収まらなく、時間はわからなく、下山を決定。五合目のバス停に着いたところで時間が分かった。12日午前11時10分でした。初めて生き還ったの感覚で怖くて良かったです。。一生忘れない!