2020年の言い訳と2021年の抱負
気がつけば2021年。1月も半ば。2020年の慶應通信の学習は夏期スクーリング以外ほぼ何もできなかった…。言い訳としては、テキストはいくつか手をつけたけれど何度も挫折が続いて読み終わらずレポートまで辿り着けていない事。もう一つは、不妊治療をすることになり毎月毎週気持ちの浮き沈みが激しい年になった事。まさか自分が不妊治療をすることになるとは、しかも顕微受精もする事になるとは全く思わなかったし、産婦人科から不妊治療専門のクリニックに転院したりと1年以上かかるものとは思ってもみなかった。不妊治療については色々言いたい事もあるけれどこのブログはあくまで慶應通信用なのでこの辺で終了。コロナはまだまだ終息が見えず、この影響で不妊治療で入院が必要な場合も入院できない可能性もあるけれど、仕事だけでなく勉強も妊活(命懸け)は自分で決めた事なのでゲームをやって気を紛らわせつつ焦らず少しずつ手をつけていきます。