あけましておめでとうございます!新宿百果園です。
大変更新が滞っておりましたが、サボっていたわけではないということはなく
サボっておりました!!笑
正直な果物屋、新宿百果園です。
先日、店に
「HPを見て電話したのですが~」
というお電話を頂いたそうですが
このブログ、公認ではありますが公式ホームページではありませんので
このブログの存在を知らない従業員多数います!笑
ぐるなびを見たのですが~感覚で電話頂いてもクーポン等はないですからね??笑
話は変わって今日は成人の日でしたね。新宿には大勢の新成人が晴着にふわふわしたものを首に巻いて歩いていましたね~
新成人のみんな、成人おめでとう!!
ただ同窓会でハメ外し過ぎないようにね??
帰り際に酔い覚めしたいなら百果園のパイン串オススメですよ~~!!
あと二日酔いが気になる人は柿食べるといいですからね!間違っても酒飲んでからドリアンだけは興味本位で食べたらダメだからね?ね?(フリじゃない)
※アルコール摂取した際にはドリアンは控えましょう。肝臓の働きを抑えてしまうと言われてます。
ということで、このブログを見てくれてる人がいるということを励みに今年は更新頑張りたいです!よろしくお願いします~
こんにちは、新宿百果園です。
今日は水曜日なので百果園は定休日でお休みです!
今日は果物を食べるタイミングについて書かれた記事があったので引っ張ってきました!
イチゴにバナナにリンゴにマンゴー……果物が大好きという女性は多いですよね。甘くて美味しいし、ビタミンや食物繊維豊富で、お肌や健康にもよさそうだし、女子のオシャレ生活に果物は欠かせません!
でも、どうせならただ食べるだけではなくて、健康のためになるよう有効に摂取したいものです。
そこで今回は栄養管理アドバイザーの資格を持つ筆者が、果物を食べるベストなタイミングについてお教えします。果物の力を最大限に活かして、より効果的に栄養素を体内に摂り入れましょう!
■1:食事の“前に”フルーツを!
普通の食事が2~4時間かけて胃から腸へと届くのに対して、果物は30分で腸へ届きます。果物を先に食べると、果物のもつ酵素の働きによって後から食べたものが消化されやすくなります。そのため、果物を食べた後、30分から1時間ほど時間をあけてから食事を摂るとよいでしょう。
■2:デザートとして食べるなら時間をあけて!
食後すぐに果物を食べてしまうと、先ほどまで食べていた食事の消化や栄養素吸収の邪魔をしてしまいます。なので果物を食後に食べる場合は、食後2時間以上あいだをあけてから食べましょう。
■3:朝フルーツの習慣をつけよう!
果物は腸に届くまでの時間が短いので、体は素早く栄養素を吸収することができます。そのため、空腹時に果物を単体で食べると、ビタミンなどの栄養素を素早く体内に摂り入れることができるのです。
とくに果物の消化はエネルギーや酵素の浪費を必要としないので、朝食として食べる事をオススメします。少量の果物を朝に食べるだけで、お昼の時間まで充分エネルギーがもつでしょう。
以上、果物を食べるベストなタイミングについてお教えしましたが、いかがでしたか? あなたは果物を食べるタイミングを間違えてはいませんでしたか?
ドライフルーツよりも、水分の多い新鮮なもののほうが、食べすぎも抑えられますし、新鮮な酵素を体内に摂り入れられるのでオススメです。あなたも正しい果物の摂り方を身につけて、今まで以上にキレイな素肌と健康を手に入れましょう。
知らなきゃ損!「フルーツ」を食べる正しいタイミングはこの3つ
フルーツを食べるタイミングと言えば、僕らの考えやと
「いつ食べるのが正解なん?」
なんですけど、体内への効果を考慮したタイミングも、こうして読んでみると大事ですね~。
だとしても、食後のデザートは2時間後に!ってのはなかなか難しいかもw
食後のデザートとして果物を摂取する場合はお口直し程度の少量で、
それ以上食べたいのならおやつの時間に間食として食べるのがいいのかも!
今日は水曜日なので百果園は定休日でお休みです!
今日は果物を食べるタイミングについて書かれた記事があったので引っ張ってきました!
イチゴにバナナにリンゴにマンゴー……果物が大好きという女性は多いですよね。甘くて美味しいし、ビタミンや食物繊維豊富で、お肌や健康にもよさそうだし、女子のオシャレ生活に果物は欠かせません!
でも、どうせならただ食べるだけではなくて、健康のためになるよう有効に摂取したいものです。
そこで今回は栄養管理アドバイザーの資格を持つ筆者が、果物を食べるベストなタイミングについてお教えします。果物の力を最大限に活かして、より効果的に栄養素を体内に摂り入れましょう!
■1:食事の“前に”フルーツを!
普通の食事が2~4時間かけて胃から腸へと届くのに対して、果物は30分で腸へ届きます。果物を先に食べると、果物のもつ酵素の働きによって後から食べたものが消化されやすくなります。そのため、果物を食べた後、30分から1時間ほど時間をあけてから食事を摂るとよいでしょう。
■2:デザートとして食べるなら時間をあけて!
食後すぐに果物を食べてしまうと、先ほどまで食べていた食事の消化や栄養素吸収の邪魔をしてしまいます。なので果物を食後に食べる場合は、食後2時間以上あいだをあけてから食べましょう。
■3:朝フルーツの習慣をつけよう!
果物は腸に届くまでの時間が短いので、体は素早く栄養素を吸収することができます。そのため、空腹時に果物を単体で食べると、ビタミンなどの栄養素を素早く体内に摂り入れることができるのです。
とくに果物の消化はエネルギーや酵素の浪費を必要としないので、朝食として食べる事をオススメします。少量の果物を朝に食べるだけで、お昼の時間まで充分エネルギーがもつでしょう。
以上、果物を食べるベストなタイミングについてお教えしましたが、いかがでしたか? あなたは果物を食べるタイミングを間違えてはいませんでしたか?
ドライフルーツよりも、水分の多い新鮮なもののほうが、食べすぎも抑えられますし、新鮮な酵素を体内に摂り入れられるのでオススメです。あなたも正しい果物の摂り方を身につけて、今まで以上にキレイな素肌と健康を手に入れましょう。
知らなきゃ損!「フルーツ」を食べる正しいタイミングはこの3つ
フルーツを食べるタイミングと言えば、僕らの考えやと
「いつ食べるのが正解なん?」
なんですけど、体内への効果を考慮したタイミングも、こうして読んでみると大事ですね~。
だとしても、食後のデザートは2時間後に!ってのはなかなか難しいかもw
食後のデザートとして果物を摂取する場合はお口直し程度の少量で、
それ以上食べたいのならおやつの時間に間食として食べるのがいいのかも!
先ほどの記事の冒頭でも触れましたが、気温が高くなる季節になってきました。
いよいよ本格的に夏が始まり出したわけですが、やはりそうなると話題に上がるのは暑さによる体調不良です。
そこで今回はライブドアさんの夏バテ予防の果物の記事をピックアップしてきました。
本格的な夏到来によって気温が上がり、湿度も高くなる今からの季節は、夏バテに悩まされがちな時期です。今回は、暑さと湿気で滞りがちな気・血・水の巡りを改善するための、手軽で美味しいフルーツをご紹介します。フルーツそのものを丸ごといただくことも効果的ですが、コンビニで手に入るジュースや、ゼリー、ヨーグルト、ジャムといった加工品でももちろんOK。ファミリーレストランで美味しそうなデザートを選んで食べるだけでも夏バテ予防に繋がります。ぜひ参考にしてみてくださいね。
■キウイフルーツ
暑さで熱が体の中に籠もってしまった時に効果的に、熱を排出する手助けができるのはキウイフルーツです。暑い時にキウイを食べると体感温度が下がって涼しくなる上に、体内の熱を尿として排泄するように導いてくれます。また豊富なビタミン類が疲労回復を助け、夏バテを予防する効果に優れています。
■スイカ
熱中症を予防するために一番効果的なフルーツはスイカです。喉の渇きを潤し、体に籠もった熱を冷まし、新陳代謝が活発にしてくれるので、暑さからくるイライラや落ち着きの無さまでクールダウンすることができます。特に塩をかけていただくことでクールダウン効果が倍増するので試してみてください。
■マンゴー
夏バテからくる食欲不振に大変効果的なのがマンゴーです。暑さで食が進まない時や、吐き気がある時などにマンゴーをいただくことで、胃の働きをサポートすることができ、食欲が湧いて正常な状態に導いてくれます。甘味との相性もいいので、生クリームやアイスクリームと一緒にいただくパフェなどもおすすめです。
■スモモ(プラム)
ほてりやだるさを感じたときに効果的なフルーツはスモモです。果物としてそのまま食べることでビタミンや水分を効果的に補給することができますが、特にお疲れ気味の時には駄菓子屋さんでおなじみの「すもも漬け」が肝機能をサポートする効果があります。お酒を飲んだ翌日の二日酔いにも大変効果的です。
■メロン
暑さと湿気からくるムクミや吹き出物に効果的なのはメロンです。夏場の不安定な気候の時期、低気圧が近づいて来て湿度が上昇することでムクミがちになるタイプに特におすすめです。ニキビや吹き出物ができるのを予防する美肌効果も期待できます。
■梅
夏バテ予防におばあちゃんの知恵袋。梅も大変有効です。梅干しはもちろん、梅酒や梅ソーダでいただきましょう。クエン酸やリンゴ酸が、いっぱい汗をかいた時の水分補給に効果的です。さらに、酸味には暑さで汗が止まらない時に汗をストップするように導いてくれる働きがあります。
夏バテを予防する手軽なフルーツ・6選
以上の果物の中で新宿百果園ではキウイ、スイカ、マンゴー、メロン、梅(カリカリ梅)を扱っています。
せっかく開放的な気分になる季節、暑さに負けず果物を食べて乗り切ろうー!!(σ・∀・)σ
いよいよ本格的に夏が始まり出したわけですが、やはりそうなると話題に上がるのは暑さによる体調不良です。
そこで今回はライブドアさんの夏バテ予防の果物の記事をピックアップしてきました。
本格的な夏到来によって気温が上がり、湿度も高くなる今からの季節は、夏バテに悩まされがちな時期です。今回は、暑さと湿気で滞りがちな気・血・水の巡りを改善するための、手軽で美味しいフルーツをご紹介します。フルーツそのものを丸ごといただくことも効果的ですが、コンビニで手に入るジュースや、ゼリー、ヨーグルト、ジャムといった加工品でももちろんOK。ファミリーレストランで美味しそうなデザートを選んで食べるだけでも夏バテ予防に繋がります。ぜひ参考にしてみてくださいね。
■キウイフルーツ
暑さで熱が体の中に籠もってしまった時に効果的に、熱を排出する手助けができるのはキウイフルーツです。暑い時にキウイを食べると体感温度が下がって涼しくなる上に、体内の熱を尿として排泄するように導いてくれます。また豊富なビタミン類が疲労回復を助け、夏バテを予防する効果に優れています。
■スイカ
熱中症を予防するために一番効果的なフルーツはスイカです。喉の渇きを潤し、体に籠もった熱を冷まし、新陳代謝が活発にしてくれるので、暑さからくるイライラや落ち着きの無さまでクールダウンすることができます。特に塩をかけていただくことでクールダウン効果が倍増するので試してみてください。
■マンゴー
夏バテからくる食欲不振に大変効果的なのがマンゴーです。暑さで食が進まない時や、吐き気がある時などにマンゴーをいただくことで、胃の働きをサポートすることができ、食欲が湧いて正常な状態に導いてくれます。甘味との相性もいいので、生クリームやアイスクリームと一緒にいただくパフェなどもおすすめです。
■スモモ(プラム)
ほてりやだるさを感じたときに効果的なフルーツはスモモです。果物としてそのまま食べることでビタミンや水分を効果的に補給することができますが、特にお疲れ気味の時には駄菓子屋さんでおなじみの「すもも漬け」が肝機能をサポートする効果があります。お酒を飲んだ翌日の二日酔いにも大変効果的です。
■メロン
暑さと湿気からくるムクミや吹き出物に効果的なのはメロンです。夏場の不安定な気候の時期、低気圧が近づいて来て湿度が上昇することでムクミがちになるタイプに特におすすめです。ニキビや吹き出物ができるのを予防する美肌効果も期待できます。
■梅
夏バテ予防におばあちゃんの知恵袋。梅も大変有効です。梅干しはもちろん、梅酒や梅ソーダでいただきましょう。クエン酸やリンゴ酸が、いっぱい汗をかいた時の水分補給に効果的です。さらに、酸味には暑さで汗が止まらない時に汗をストップするように導いてくれる働きがあります。
夏バテを予防する手軽なフルーツ・6選
以上の果物の中で新宿百果園ではキウイ、スイカ、マンゴー、メロン、梅(カリカリ梅)を扱っています。
せっかく開放的な気分になる季節、暑さに負けず果物を食べて乗り切ろうー!!(σ・∀・)σ
毎度お久しぶりです。新宿百果園です!!
5月末からすごい気温ですね…新宿では最高気温34度まで上がりました!
さて、季節も夏に近づいてきているので(ていうか気温だけ見ると真夏日)百果園にも夏の果物が並び始めてます!!
桃や巨峰、マスカットの入荷数が徐々に増えてきました。
今回は写真がないのでまた次回以降の記事に写真載せられればいいなと思ってます。
これだけじゃ味気ない記事になってしまうので一つ小話を。
今日来店してくださった年配男性の常連さんと初めて世間話をしたところ、
「なんか聞き覚えある喋り方やな~」
と思い尋ねてみたところ、やはり僕と同じ神戸出身でした。
僕自身の関西弁とは違うんですけど、おばあちゃんの神戸弁と一緒だったんです。
地元から遥か遠く離れた東京で同郷の方言を耳にすると
万感の思いを抱くのは地方出身者なら誰もが持つ感覚やと思います。
更にそういって僕らとお客さんが近くなって、 僕らに会いに百果園に来てくださるお客さんなんかが増えてくると
ずっとここで働きたいな~って思いますw
では今日はこの辺で!
5月末からすごい気温ですね…新宿では最高気温34度まで上がりました!
さて、季節も夏に近づいてきているので(ていうか気温だけ見ると真夏日)百果園にも夏の果物が並び始めてます!!
桃や巨峰、マスカットの入荷数が徐々に増えてきました。
今回は写真がないのでまた次回以降の記事に写真載せられればいいなと思ってます。
これだけじゃ味気ない記事になってしまうので一つ小話を。
今日来店してくださった年配男性の常連さんと初めて世間話をしたところ、
「なんか聞き覚えある喋り方やな~」
と思い尋ねてみたところ、やはり僕と同じ神戸出身でした。
僕自身の関西弁とは違うんですけど、おばあちゃんの神戸弁と一緒だったんです。
地元から遥か遠く離れた東京で同郷の方言を耳にすると
万感の思いを抱くのは地方出身者なら誰もが持つ感覚やと思います。
更にそういって僕らとお客さんが近くなって、 僕らに会いに百果園に来てくださるお客さんなんかが増えてくると
ずっとここで働きたいな~って思いますw
では今日はこの辺で!
アサイージュース入荷しました!!去年辺りから巷で人気になっていましたが…
新宿百果園では一本¥1200で扱ってますー
アサイーとは?
アサイー(Açai)は、ブラジルのアマゾン熱帯雨林に自生する、ヤシ科の植物です。
熱帯雨林の直射日光と、大量に振り続く激しい雨の中という厳しい環境下で、1年かけて育ちます。アサイーの木は細長く、20m~30mほどの高さに育ちます。アサイーベリーは、幾つもの細い枝と枝との間に房状に実ります。ひとつの木に約3~4房の実がなり、1房あたりの量は3~6kgにもなります。豊かな自然で育った紫色の小さな粒には「スーパーフード」と言われるほど多くの栄養素が含まれています。
アメリカのセレブリティ、ワールドクラスのアスリートや健康志向の人々に親しまれているアサイーですが、アマゾンという過酷な環境のもとで育っているため、非常に栄養価が高いことで知られています。その栄養価ゆえに「スーパーフルーツ」とも呼ばれています。
http://sambazon-acai.jp/acai.html
女性に嬉しいアサイー効果!?
①肌のツヤ、ハリUP!
アサイーの成分であるアントシアニンがコラーゲンを結びつける効果があるため肌のツヤやハリを向上させる効果があります
②老化の防止
アサイーの成分であるアントシアニンには抗酸化力があり、老化の原因である活性酸素を抑制する働きがあります
③視力向上、眼精疲労回復
アントシアニンは眼精疲労回復の効果もあります。ブルーベリーにもアントシアニンは含まれていますが、アサイーにはアントシアニンがブルーベリーに含まれる分の約18倍も含まれています!
すごいですね、アントシアニン無双してます。
以前はバナナダイエットやリンゴダイエットなるものが流行ったように
果物ってほんと女性のみなさんの味方ですよ!!
うちの従業員はあいにく男しかいませんが、ダイエットに精通してる従業員もいます!笑
誰とはこの記事では言いませんがw
そうだなー、いつか従業員紹介みたいな記事を書くのも面白いかもしれないですね!

