俺はSNIPER44になる!! -3ページ目

ビビの冒険

少しだけ、、、冒険をしました

それは暗い海を渡る”絶望”を探す旅でした・・・

国を離れて見る海はとても大きく・・・そこにあるのは信じ難く力強い島々

見た事もない生物・・・夢とたがわぬ風景

波の奏でる音楽は、、、時に静かに

小さな悩みを包み込む様に優しく流れ

時に激しく、、、弱い気持ちを引き裂く様に笑います

・・・・・暗い暗い嵐の中で一隻の小さな船にあいました

船は私の背中を押してこう言います、、、

「お前にはあの光が見えないのか?」

闇にあって決して進路を失わないその不思議な船は

踊る様に大きな波を越えて行きます

海に逆らわずしかし船首はまっすぐに・・・たとえ逆風だろうとも

、、、そして指を指します

「みろ光があった」、、、

・・・・・歴史はやがてこれを幻と呼ぶけれど

私にはそれだけが真実

そして・・・・

お別れを!!!言いに来たの!!!

私・・・一緒には行けません!!!

今まで本当にありがとう!!!

冒険はまだしたいけど・・・私はやっぱりこの国を

愛してるから!!!!

、、、だから行けません!!!

・・・私は

ここに残るけど・・・・・!!!

いつかまた会えたら!!!

もう一度 

仲間と呼んでくれますか!!!?





 ×   × × × ×  
   ×



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と、いうことで文章だけでもかなり泣けるのコーナーでした

"大食らい”

あれは確か数年前、、、 まだ専門学校に通ってた頃、

いつもの5人組でお昼ご飯を食べにいった時だった。

某、カレー専門店『c☆c☆一番』で、

1300グラムカレーを20分で食べきれば無料

しかも店内に写真を飾ってくれる。

テンションが上がった五人組のひとり、コージが

チャレンジした、、、

およそ、300グラムほど食べた時点でリタイヤ。

そこから、僕たちの戦いがはじまった。

数日後、2番手にチャレンジしたタダシが検討、

およそ半分くらいまで頑張った

本人いわく『味が変わらんから途中で飽きてくる、、』

との事だった。その意見もふまえてミーティングを

重ねた結果、カツカレーならいける!!

俺たちはやれる!!!!

そう勘違いした五人組のタカシが三番手に名乗りを上げた

タカシは食べる前から気合い一杯、自分のほっぺたを

パチパチ叩きだした。

そして運ばれてきた1300グラム+カツ

この前とは見違えるほどのボリューム感、

タカシの目は血走ってた、そして一気に食べ始めた

いっ、、いける、このペースなら食いきれる

誰もが思った、勝った!!俺たちの勝利だ!!

誰もが確信した、のこり2分、あと三口ほどで

終了する、、、

突然、タカシの顔が青ざめた、そして一気に、

タカシの口から溢れ出る1300グラム、、、

出るわ、出るわ、いつ止まるんだい?このマーライオンは?

おもわず心の中でつぶやいてた、、、、、

そして、僕たちの戦いが終わった。次の日タカシは学校には

来なかった。あの時お皿に出てきた1300グラムは

まるで、自由軒の名物カレーのようだった。



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ブログはじめました。

どうも、SNIPER君です。

ぐだぐだと始めさせて頂きます。

お近づきの印にハンちゃん、置いときます。

待ち受け画像にすると、カチンコチンに石になります。

$俺はSNIPER44になる!!

待ち受け画像に登録してから三日後には携帯から良い香りがしているような気がする事でしょう。

と、いうことでよろしく。