九月頭から、一緒に住むことになりました

ようやく、一仕事を終えた彼ですが
アシスタントとしてお手伝いに毎回通っている先生のところからはやはり動けず。。。

私もその先生についてはよく知っていて昔からのファンなので特に問題はなかったのですが、彼は突然、

ヒヨコ『僕がいない間、にぎは寂しい気持ちになるよね』
ぶーぶー『すごく寂しくて携帯へし折りそうになるよ』
ヒヨコ『なら、一緒に住めば、会う時間も増えるよ』
ぶーぶー『うん…』

一緒に住む。
素直に、本当に嬉しい言葉でした。

実は以前にも一緒に住みたいと言われたときがありました。
でも、私にはちょっとした不安が。

彼と会うとき以外の私は本当にだらしがないのです。
1人が好きというのも実はあったり。
たくさんの葛藤がありました。

最初は答えが出せないまま、
そのまま話が流れてしまいましたが、今回一ヶ月近く会えないことはやはり辛かったので即答で答えました。

ぶーぶー『一緒に住みたいです』
ヒヨコ『僕もです。にぎと一緒がいいです』

住む部屋は、彼の知り合いが仲介してくださりすぐに見つかりました。
何回か見学して、2人で気に入り、九月初めから新生活が始まることになります。

全くお金まわりのことは話してないのが気になる最近でした。



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出会いのことを書いていたら、当時を思いだして淋しくなってきました。
結局、七月にはいってから一度もおあいしておりません。。
電話もなし。
メールもこちらからしなければ基本なし。


ああれ。。これって付き合ってるっていうのかな。。
なんだか、疲れて、冷めてきたりw
切ないので恋愛系のブログを読ませていただいたりして元気を。。

もう会えなかったりしてw
騙されてたのかし。。。

つらい。。。

と、いうことでただいま放置されております。
夏が近いと毎回こうなりますw

寂しいですがメールは普段しないのでしにくいし、忙しいときはメールした方がいいのか悩みます…

メールがくると元気になる!と言っていたけど、集中力が必要な作業だろうし…と色々とモヤモヤする期間です。

さて、前回の続き…
売れっ子作家の彼に感想メール送ったあとは何もないまま三年が経過しました。
その間に彼が関わったアニメがでたり、雑誌がでたり、インタビュー記事を読んで、へえこうゆう人なんだなあ…と天上人のように思えてました。

ある日、彼がサイト上にある困ったことを書いており、たまたま、その困ったことが私の専門だったので、こうしたらどうでしょう?というメール送りました。

私もとくに意味なく、送っただけなのですが、彼から大変感謝され、よかったらお礼を一回したいので食事でも…とのこと。

食事wwwwwなんでwwwwww
そんな大層なことしてないのに…
やばい…どうしよう…
サインもらおー☆
三分ぐらいでポジティブシンキングして会う約束をしたのでした…


私は彼の顔をイベントで知っていたのでなんてことはなかったのですが果たして相手は…

またまた次回に書きます…


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