お客様にお似合いの商品をすすめていませんか?
見た目が地味な方にダークカラーの商品。
見た目が派手な方にカラフルな商品。
その提案は間違いではないのです。
が、一歩踏み込んで。
お客様がどう見られたいと思っているかを読み取り
提案することが大切です。
イカツクに見られたがってる中高生にコンバースではなくティンバー。
大人っぽく見られたいと思っている童顔な方にレザー。などなど。
髪型やアクセサリー、会話や仕草からお客様の願望を満たすことが
できる提案をすることが大切です。

