きっと子どもだから、そういう所で利口な銀ちゃんでも…
子どもだから
何度も何度も虚しさを覚えたんだと思う。
そんな事を受け入れる事に
長い間時間をくった事
それが悲しい。
もっと早く先生に会えてればよかった…のかな
そう言うときっと
そんな事ねぇよ
とか
知らねぇ
って言うんだろうね
屍を喰らう鬼と言われていたのだから
どんな事情であれ、きっと年齢にはそぐわない生活を送っていたに違いない。
大人に期待して、そこから虚しさを覚えたのか
大人を期待させ騙して、虚しさを覚えたのか
何にせよ
銀ちゃんが松陽先生に会う前の話は中々聴けない
少しずつ時間はいっぱいあるから
ゆっくり聞いていこうと思う。
ある、歌の歌詞がとっても銀杏(っていうか銀時ソング)だったので、歌詞ひとつひとつにイメージをつけてみた。
まぁ、雰囲気日記です。
いつまで続くかやり遂げるか…もしかしたらこれだけで終わるかもしれない笑
