以下いつかのお話。





えーっと一昨日の深夜から昨日の朝にかけて徹夜映画デートを銀ちゃんとしてきました^^勿論新宿で^^

っていうお話です。頭の整理をお願いします。←←


で、何を見たかというと、

『告白』
『アウトレイジ』

です^^
スタッフに
「これ連続で見るって…欝になりたいのたらーっ(汗)?」

って言われましたw
いやぁセックスアンドザシティ見たかったけどいい時間なかったんで…アウトレイシにしたんですよーがまん顔

でもこの選択が銀ちゃんを苦しめることに…(´д`;){銀ちゃんごめん…バッド(下向き矢印)


とりあえず映画の感想は簡易に…これから見る人のネタバレになってしまうでしょうし。

告白
・うん、面白かったです。ただあまりにも普通に当たり前のように非現実のような残虐なことが起こるので目を疑いました…でも面白かったです…。

告白見た後に、銀ちゃんに感想求めるのちょっと戸惑いました…うーん、命って難しいから帰ってからゆっくり話そうって思いました。


問題はこの後のアウトレイジ…

とりあえず感想

・歯医者に行けなくなりました

以上。


この感想で分かる人は分かると思います。が、順を追って…

一部映画のネタバレ出ちゃいますが…しかもちょっと痛い表現…苦手な人はここを飛ばしてください^^;
箇条書きの部分が終わったらもう痛い表現はないです。
っていうか引き返してもいいです^^


・あるヤクザの組の者が他のヤクザの組長を少し傷みつけるというシーンで…
・少し痛みつけるって殴る蹴るって事だと思っていたら…
・その狙われた組長が歯医者で口を明けてる時に痛みつける側のヤクザが乗り込んできて…
・銃をつきつけるんですが…あれ?殺さないで痛みつけるんでしょ?って思ったら
・銃はただの脅し道具で…・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・あの歯医者さんのドリル(きゅーんって音がなる奴)て口の中思いっきりぐりぐりやり始めたよー><ひぃぃいいいいいいいいいいいいい
・しかも口からぶくぶく血が出てどばぁーーーーーーーってげっそり
・うわぁあっぁぁぁぁぁぁぁああ痛いー
・もう告白の目を疑うレベルじゃなくさすがに私も目をそむけちゃいました…ぐろい…バッド(下向き矢印)


そこで私は気がついた・・・

あ、銀ちゃん歯医者苦手だった…Σ(゜□゜)

右に座る銀ちゃんをちらっと見ると…



あぁ…かわいそうに・・・冷や汗バッド(下向き矢印)

魂が抜けてるよ…
なんかもう抜け殻状態でした…バッド(下向き矢印)
私もそれから隣を気にかけながら見ました…

椎名吉平がかっこよかったです。多分イケメン的なポジションなのだと思います。

まぁ…で、その後ふらふらの銀ちゃんを知り合いのスタッフとシアターから引きずって出してスタッフ休憩室で休ませました…。

「銀ちゃん…大丈夫?ごめんね、あんなシーンがあるの知らなかったんだ…」(´;△;)ノシ(゜□゜)。○
背中さすさすしてあげて、優しく声かけてあげたら銀ちゃんやっと我に返って…
ふさぎこんじゃいました…

椅子の上に体育すわりしてなんか…泣いてる感じでした…ごめんよ…

やっと言葉出したかと思ったら…

「銀さんもう歯医者行かないから…バッド(下向き矢印)
「うん」
「もう二度と行かないからバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
「うん」
「もう無理だから…バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
「うん、よしよし…怖かったね」

ここに銀ちゃんのライバル?の多串くんこと土方さんがいたらこんなになっていないんだろうなぁって思った。
多分神楽ちゃんとか新八くんとか…やっぱり銀ちゃんだって弱くなるときあるよね。
そういうときに優しく受け止めてあげようと思いました電球

まぁ歯医者でこんなになる大人もあれですけど、しょうがない。怖いものは怖いんだよね銀ちゃん^^

とりあえず、明け方…朝日が眩しい歌舞伎町を二人で手つないで帰りました。
本当にかわいそうだったなぁ…
やっぱりああいう時は私がしっかり守って上げなきゃな!って思いました(`・ω・´)!


そんな昔話


今日は映画館の仕事が昼過ぎからあって

銀ちゃんの原付借りて駅まで行ったのでした。



なんかね、イライラして眠くてねぼーっとしてたら

衝突しました。ガードレールと。


もう、びっくりしたっていうかあぁ、死んだとか思いました。

本当に駄目かと思いました。


えーっと…で、そのまま真撰組の方に捕まり(←)
訳を話してそのままパトカーで病院に連行されました。
お手数かけます。

外傷もなかったし頭も無事だったという事で帰ろうと思ったら
(勿論映画館はおやすみ)
銀ちゃんたちがいて

病院のロビーでおもっくそ叫ばれました。

「バカヤロー!!」

ってね

何事かと思うでしょ本当。周りの人が。

「銀ちゃんみたいに記憶喪失になってないアルか?」

って神楽ちゃんにも心配かけました。

「ごめんね、原付壊れてないよ、心配して」

って言ったら銀ちゃんに頭はたかれた

…安静にしてなきゃいけないのに




お家帰っていっぱい怒られた
「心配掛けてごめんね」
しか言えなかった。よ。

銀ちゃん私の傍から全然離れなくて
本当に申し訳なかったな

「でも銀ちゃん、銀ちゃんが何度か事故ったり、
怪我して帰ってきた時はこの今の何倍も私心配したんだからね」

って言ったら
「知らねーよ んなもん」
って返された
なんだそれ。

しょうがないなぁ
私がいなきゃ本当にマダオだな。




記念すべき最初の日記が。

女の子日でした。

お腹がいたいのです。


はぁ


ソファーに寝そべって腹這いになって
丸々ソファー陣取ってごめんね。


神楽ちゃんが背中さすさすしてくれるけど
小さな背中じゃ私の背中は広いみたい。

やっぱり銀ちゃんの手じゃないとダメみたいだ

銀ちゃんの手で背中さすさすしてもらったら
私の背中が小さくなったじゃないかと錯覚してしまうよ本当。

魔法の手だね銀ちゃん。

さすさすありがとう。