今回はセラフが変わってしまう前と後のLive Event を載せますね。まず変わってしまう前の最後のセラフのイベントIt's a little chilly this morning 。オラクルとセラフがいる場所はリローデッドに出てきた屋上ですね。まさに嵐の前の静けさという感じのイベントですね~。タイトルはオラクルのセリフの一つで「今朝は少し寒いです」という意味です。ページの最初のセラフの言葉をinfoseekマルチ翻訳で訳してみました。


『オラクルは、彼女が明らかにすることをこれまでに守らなければなりません。将来についての知識は、重い重荷です。我々が、彼女が知る全てを知ることができるというわけでありません...そして、私は彼女がある種の規制 ― 規則 ― の下で動くと思っています。彼女がそうであることのため、彼女は非常に危険なゲームをすることを常に強制されます。』


‥となりました。非常に危険なゲーム‥セラフが変わってしまったのはまさかゲームの一つじゃないですよね。変わってしまう前の守護者としてのセラフの姿を久しぶりに見てなんだかしんみり( ´(ェ)`)。


で、変わってしまった後のセラフの登場するイベントがBeware of control. Guard your mind .。これはゴーストのイベントなんですが、ゴーストが登場するまではセラフが出ています。タイトルはセラフのセリフの一つで「支配に注意してください。あなたの心を守ってください」という意味です。夜のシーンでセラフの目がゴールドコードがもれているために猫のように光っております。セラフはbluepillsを攻撃したりして要注意プログラムになってしまいまして、このとおりプレイヤーたちがあとをつけたりしているんですが、これだとなんだか集団ストーカーのようで恐いですね(;^_^A。プレイヤーたちはセラフに色々質問したりもしていましたが、セラフはあまり答える事が出来ないようでした。セラフが正しい目的の為に行動しているといいんですけどね~。


途中セキュリティープログラムが登場したり、トレインマンの地下鉄の駅の入り口らしいとこも出てきたりします。あの駅は最近のメロビンジアンのイベントでも出てくるんですが、入り口はわりと普通に街中にあるんですね。入り口は映画には出てこなかったので、てっきりどこか特殊な空間にでもあるのかと思ってました。


映画に出てこないといえば、前に載せたイベントに、メロビンジアンがサティ誘拐の黒幕だと疑われていた時期に、エージェントがメロビンジアンの城にアクセスして乗り込んで、戦闘になるというのがありましたけれど、実写版でもそんな戦闘シーンが観たかったなぁ。