俺は、過去に政治の世界ともつながってたから、ある程度の予想はしてたが、俺の予想の一部が外れた・・・


俺は、今回の安倍の「解散総選挙」では、まず「投票率」が確実に低下すると予想してた。


当然投票率が下がると、歳よりだけが投票に行く。


そうなると、自民党へ投票する人が多い。


民主党は、過去に政権を取った時失敗してる(その失敗の内容が悪すぎた)


だから、民主党は議席数の確保は無理だと思ってた。


但し、他の政党や無所属の投票率がもっと増えると思ってたが、結論から言うと、自民党以外の政党たちが「マニュフエスト」・・・


つまり「選挙公約」を打ち出してたが、それが国民に浸透しなかった。


俺は全ての政党の「マニュフェスト」を見た。


その中で、1番俺と同感した政党は「次世代の党」だった。


だが、その政党の代表者が「平沼赳夫」だ!


奴は、過去にかなりな政治家としての失敗をしてた。


だから、国民に反映されなかった。


結論から言うと・・・今回の総選挙は、税金を約600億~700億近くかけて、意味の無い選挙だった!


いいか?公明党は、「創価学会」だ!


憲法では「政教分離」をうたってる。


なのに公明党が躍進してるのは、学会員がまだこの国には多いって事だ!


しかし、厳密に言うと「憲法違反」の政党だぞ!


今夜はこの程度にしておくよ!にひひ


by Snatch