こんばんは
飲み会から帰宅、とてもねむたいお疲れ様です
相変わらず声でかくてうるさいなって言われた
そうしないとじぶんの存在価値がないような気がするから
そうしないと気がすまないんだもん
わたしはここにいるよ話聞いてよって必死に訴えてる
明るいメンヘラほど怖いものはないよって言われた
そのとおり
じぶんのこと大嫌いすぎる
まちがってることをちゃんと言ってくれる
あたりまえのことだけど
あの人だったら止めてくれなかっただろうな
そう考えただけでどこが好きだったかわからなくなる
酔った勢いで会いたいと伝えた
会えるとは行ってくれたけど
おたがいお酒飲んじゃって身動きとれなーい
会えないな諦めよう
お酒の力を借りてゆっくりねむろう