今日の一日ひざしがまぶく、鳥のさえずりで目覚めたそんな朝学校へ行こうと電車へ乗ると、いつもいる、あのひと私は1人で学校へ向かうあの人はいつもあの駅でおりるいつ声をかけようか、毎日思う勇気がないそして今日も声をかけられなかった友達と過ごすのは好きだだが1人の時間も欲しいたしかに友達は多くないそれでもいいと思うそんな日々。(遊びました、友達が打ちました)