これを釣りに行ってきました。
憧れの湖で自分が飼育している魚を釣る。
マニアにはたまらない!?
順番も整理して判る魚の名前を入れていきます(いつか)
今回持ち込んだルアー達

自分が飼育しているだけに似たような形やサイズをチョイスしたけど…
大物狙うには違っていたかな…
結局使ったのは数種類。
今思えばどっちつかずのようにも思えるけど
またいつか…
があればもう少し絞っていけるかな。
それともう1つ

観察用ケース
これは魚の写真を撮るのに使用。
便利でした
船の係留した周辺にはベントラなどが巣を

船着き場からルアーやサビキを投げると



入れ喰い

それを見ていたクルー達

魚を逃がしていたら欲しいと
食べて美味しいらしい。
ベントラ

綺麗だ
こんなのが釣れるなんてすごい
ハゼ系も

今回は2隻の船を使用



なかなか快適でした。
沖ではサビキを落とすと








キプリ

イエローテールが綺麗
違うタイプのキプリ

これも綺麗

カーペンターと呼ばれていた魚

ワカサギみたい
パーチが好むらしく
また食べて美味しい魚で
夜漁師が網で一生懸命捕っている魚







kkkk




sssss








ポッパーでクピ

誘い出しでも

同じクピでもカラーが違う
パーチ

5kくらい

パーチも3種類います。

船着き場周辺は稚魚が一杯

掬ってみると

ベントラかな?
他にも場所によって採れる稚魚が違う。

半日はシュノーケリング
本当は1人でダイビングをやりたかったんだけどシーズンオフらしく出来なかった…
湖にはワニ、カバが居て何処でも潜れるわけではない
あと怖いのは仲間が出発前に医者に
「ザンビアでシュノーケリングをするつもり」と伝えると、
「住血吸虫の汚染地だからそういうのはやめてください」と言われたそうだ…
そんなこと言われた仲間を誘ってシュノーケリング
あとで考えましょ。
なるようになるでしょ。
ボートでポイントへ






















現地のガイドも持参した図鑑に興味津々
最初から最後まで見入っていた
その時ね…
左の彼がページを捲るたびに指を舐めるんだけど
世界各国共通なんだ
って思いつつも…
それをみて仲間が
「~これ高い本だよね?」
「指舐めるのいいの?注意したら?」
と
うん…
そう思ったけど…
あぁぁノーと言えない日本人w
シュノーケリングが終わってからロッジの前でシュノーケリング



今度は遠浅で底質が違うので見れる魚も違う。
仲間が見たがっていた貝塚発見





