#1

Closer - The Chainsmokers ft. Halsey

 

 

Selfie でブレイクした The Chainsmokers ですが、今回の Closer はそれ以上のヒットとなりましたね

 

最後のシーン、面白い!

 

 

#2

Cheap Thrills - Sia ft. Sean Paul

 

 

フィーチャリングアーティストのSean Paulはジャマイカ出身のレゲエ歌手

 

Infiltrateもいい曲ですが、個人的には Get Busy の方が好きかな

 

 

#3

Cold Water - Major Lazer ft. Justin Bieber & MØ

 

 

聞いた瞬間、すぐ分かる

 

Major Lazer の音作り、やっぱ最っ高にカッコいい!

 

ジャスティンの良さが引き出されてます

 

あと、Lean On に引き続きMØとのコラボってのもいいですよね〜

 

彼らの楽曲は僕もDJミックスに入れてます

 

 

4. Heathens - twenty one pilots

 

 

 

#5

This Is What You Came For - Calvin Harris ft. Rihanna

 

 

Gotta say "Rihanna + Calvin Harris = FKN awesome!"

 

リアーナの歌声とカルビン・ハリスのトラックメイキングは無敵です

 

 

#6

Ride - twenty one pilots

 

 

すみません

 

正直、今のところ彼らの良さがよく分かりません…

 

 

#7

One Dance - Drake ft. Wizkid & Kyla

 

 

相変わらず強いですね〜

 

 

#8

Don't Let Me Down - The Chainsmokers ft. Daya

 

 

今回1位のCloserとはまったく雰囲気の違う曲ですが

 

個人的には The Chainsmokers は Selfie をはじめ、アップテンポの曲が好きですね

 

フィーチャリングアーティストのDaya(デイヤ)は知らないなぁ、って思ってたら去年デビューしたばっかなんですね

 

1年でヒット作に恵まれるなんて、すごい!

 

 

#9

Can't Stop The Feeling! - Justin Timberlake

 

 

最近のお気に入りです

 

ドリームワークスのアニメーション映画「Trolls(原題)」の主題歌として使われているんですが、映画のイメージにピッタリ

 

自然と踊りたくなる曲です

 

毎日聞いて元気もらってます

 

 

#10

Send My Love (To Your New Lover) - Adele

 


目がチカチカする…

 

でもいい曲

 

 

毎週頑張って最新チャートを紹介していければと思います

 

では

 

Ciao!

 

 

 

今日取り上げる曲は、Clean Bandit の Rather Be Clean Bandit はイギリスの4人組エレクトロバンド。

 

Rather Beは2014年2月に全英チャートNo.1に輝いた曲です。

 

PVのロケ地が日本っていうのも応援したくなる要素ですね。

 

Clean Bandit - Rather Be ft. Jess Glynne

 

紹介したい歌詞はここ。

 

If you gave me a chance I would take it It's a shot in the dark but I'll make it

 

(英語の解説)

If you gave me a chance I would take it.

「チャンスをくれるなら 掴み取ってみせる」

 

take a chance で“チャンスをつかむ” It’s a shot in the dark but I’ll make it. ↓ 「難しいかもしれないけど 必ずやってみせる」

 

shot in the dark は“ダメもと”

← 暗闇の中(in the dark)で銃を撃って(shot)、敵に当たるかどうか分かんないけど一か八か…というのが語源

 

make it は“成し遂げる”。

 

「それを作る」と訳しても意味は通りません。 ちなみに、take it と make it がしっかりと韻を踏んでいます。

 

前向きな歌詞はいいですね。

 

ではまた

 

Ciao!

fc2ブログのほうは「英語学習ブログ」という手前、音楽紹介を全面に押し出すことができなかったんで、アメブロでは最新の洋楽事情からオールディーズまで、気の向くままに紹介して行こうと思います。

 

では、また

 

Ciao!