花粉症の季節、、とても辛そうで。勉強にも集中できないとのことで。ティッシュをたくさん持って行くけど足りなくなるようで。
親としては、やはり耳鼻科に行き薬を貰うべきかどうか悩むところではあります。
対処療法は時に必要ですが、出来るだけ余計な化学薬品を体内に入れたくなく。なんで花粉症を発症するのかを日々考えていました。
そんな時、リズ・ブルボー著『私を愛して』のことを思い出し、本棚から出して調べてみることに。
そしたらなんと!花粉症のページを読んだ瞬間、固まりました。。
花粉症って、発症した年に起きた心の傷が抑圧されていて、毎年この春の季節になると古傷がうずくのだそうです。涙
何歳から発症したのかは覚えていませんが、春と言えば、、心当たりありまくり。
まず、次男が生まれた=弟ができた、そして保育園に預けられた😭
長男にとっては試練だったこと、すぐにピンときました。
それから、弟が産まれた時の気持ちって覚えてる?と聞くと
ちょっと嫌だったって😭
間違いない
それから、あの時はごめんね、辛かったね、お母さんを取られると思ったよね、、と共感してるうちに私の方が涙涙。
そして、そんな自分を許してなかったことにも気付き、そこにも向き合ってみました。
これで今後、彼の花粉症に変化があると信じています🙏
もしなくても、また次の手を考えたいと思っています!