松の木の珍事松の幹に松ボックリが引っ掛かって、地面に落ちずに耐えていた。 幹の下の方は、3分の1ほどえぐられた状況で、口をあけているように見える。松ボックリの位置は丁度目の辺りにある。 なぜ口の部分がえぐられたのか不明である。 その帰り道、大きなカマキリに出会う。オミナエシの茎に逆さにこれまたぶら下がり状態であった。