「裁判員制度」について熱く語りすぎたせいで、昨日お知らせした試験の結果を報告することを、すっかり忘れていました。



結果から言いますと、、、、、、、




「再試」




つまり、不合格だったということです。



いざ本番となって、テンパってしまい、シーツのしわを作らないことばかり考えてしまい、右と左のバランスが最悪な状態となってしまい、



試験途中で試験官でもあり担任でもある先生から、「ナースストップ」がかかりました。



たとえるなら、車の免許を取りに行って、仮免でも卒検でもいいけど、検定中に助手席に座った教官が、

さりげなく助手席に設置されたブレーキを踏んで、「はい、試験終わり。端に寄せて。」と言われるのと、同じことです。



あたしは実際に経験があります。(卒検の時、商店街のど真ん中でブレーキを踏まれました。)



つまり人生で2回、試験途中で「ストップ」がかかったということです。



無念、、、、、、。



心の片隅で、記憶の片隅で、頭の片隅で応援してくれた、ごく少数の皆さん。



熱い応援ありがとうございました。



再試を頑張ります、、、、ク~ッ、、、、、、。