スウェーデン短期留学日記3
どうも!
みなさん!
衝撃の事実が発覚しました!!
なんと!
アミットはバングラデシュ人だったのです!!
驚き。
そんなこんなで、冷蔵庫は歓迎ムード。


「m e n a」
惜しい。笑
そーいえばこの間。
バスに乗って帰ろうと、、、
運転手「お前はどこまでいくんだ?」
「…」
運転手「お前だよ」
「ここ」
メモを渡す。
運転手「過ぎたよ?」
マジかーい!
気付けば終点も過ぎてた。
運転手「折り返してあげるから、次のバス停で降りて、次のバスを待て。チケット見せればタダで乗れるから。」
ありがとう。運転手さん。
そもそもこっちのバスは一律25クローナ(約300円)。
そういうサービス。
ところで、ここはどこ?

雨のため、体感温度3℃。
極寒。
30分後、次のバス到着。
自分がバカであることを伝えると、
運転手2「パーフェクト!!」
バカでよかった。
運転手2「オレが降りるバス停を教えてやるから!」
いい人ー。
運転手2「ここだ!この道を行けば、、、」
着かない。
おい!運転手2!!
道一本間違えとるやないかい!
そんな日は、、、

「SUSHI BAR」。

全てサーモン。
約1500円。
高いけど、うまい上に店員さんメッチャかわいいからしょうがないか。
終わり良ければ全て良し。
じゃ。
みなさん!
衝撃の事実が発覚しました!!
なんと!
アミットはバングラデシュ人だったのです!!
驚き。
そんなこんなで、冷蔵庫は歓迎ムード。


「m e n a」
惜しい。笑
そーいえばこの間。
バスに乗って帰ろうと、、、
運転手「お前はどこまでいくんだ?」
「…」
運転手「お前だよ」
「ここ」
メモを渡す。
運転手「過ぎたよ?」
マジかーい!
気付けば終点も過ぎてた。
運転手「折り返してあげるから、次のバス停で降りて、次のバスを待て。チケット見せればタダで乗れるから。」
ありがとう。運転手さん。
そもそもこっちのバスは一律25クローナ(約300円)。
そういうサービス。
ところで、ここはどこ?

雨のため、体感温度3℃。
極寒。
30分後、次のバス到着。
自分がバカであることを伝えると、
運転手2「パーフェクト!!」
バカでよかった。
運転手2「オレが降りるバス停を教えてやるから!」
いい人ー。
運転手2「ここだ!この道を行けば、、、」
着かない。
おい!運転手2!!
道一本間違えとるやないかい!
そんな日は、、、

「SUSHI BAR」。

全てサーモン。
約1500円。
高いけど、うまい上に店員さんメッチャかわいいからしょうがないか。
終わり良ければ全て良し。
じゃ。






