スタジオサークル BLOG 徳島の出張専門・親子写真スタジオ オフィシャルブログ

スタジオサークル BLOG 徳島の出張専門・親子写真スタジオ オフィシャルブログ

出張専門で親子の記念写真を撮影してくれる徳島のフォトスタジオ・スタジオサークルの日記的ブログ。スタジオサークルのカメラマンが、撮影のことや、写真のことを、いろいろとつづります。

 

さてさて本日は、吉野川市鴨島町にある子育て支援センター・ちびっこプラザさんの、
4月生まれお誕生会&親子撮影会へ行ってまいりましたよ~♬


※ちびっこプラザのご利用は吉野川市在住の方が対象です☆

 

 

 

 

2026年5月の予定表/クリックすると大きく見えます

 

吉野川市子育て支援センター ちびっこプラザ

9:00~17:00

火曜休館 (水〜月オープン)

利用無料

0883-22-2440

吉野川市鴨島町鴨島252-1 市民プラザ4F

対象:吉野川市に住所を有する小学校就学前の乳幼児及び保護者等

 

ホームページ 

 

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[ちびっこプラザ内に併設!]

子育て応援団 吉野川市ファミリー・サポート・センター

 

 

ファミリー・サポート・センター ホームページ

http://fami-sapo.jp

 

Facebookページ

https://www.facebook.com/to.famisapo/

 

 

ファミサポってなに?

子育て中の家族が安心して子育てができるよう、「育児を支援してほしい人」と「育児を支援したい人」をつなぐ会員組織です。

会員同士が子どものお世話を一時的・臨時的に有料で応援しあう仕組みです。

(基本的にセンターでお子さんを預かるわけではありません)

 

ファミサポのしくみ

https://fami-sapo.jp/shikumi/

 

 

※吉野川市子育て支援センター・ちびっこプラザおよび吉野川市ファミリー・サポートセンターは、

2022年4月から吉野川市より委託を受けて公益財団法人 徳島県勤労者福祉ネットワークが運営を行なっています。

 

公益財団法人 徳島県勤労者福祉ネットワーク

9:00〜17:00

土・日・祝休

088-655-2940

nw@toku-nw.com

徳島市昭和町3丁目35-1 わーくびあ徳島(徳島県労働福祉会館)4F

 

ホームページ

https://toku-nw.com

 

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吉野川市民プラザ (日本フネン市民プラザ)

日本フネン市民センター&アリーナ

・9:00~22:00/0883-22-2001

吉野川市立鴨島図書館

・9:00~19:00/0883-22-2004

徳島県吉野川市鴨島町鴨島252-1

 

ホームページ

 

 

 

というわけで今回もお誕生児さん&ギャラリーのお友達といっしょに、大盛り上がりのひとときでした^^

ご参加いただいた皆様、ちびっこプラザの先生方、今月もたいへんありがとうございましたー!

次回のお誕生会は5月22日(金)です☆

来月も皆様のご参加をお待ちしておりまーす♫

 

スタジオサークル

年中無休/10:00〜20:00

090-9770-3425

info@studio-circle.com

徳島県徳島市北常三島町3-40

 

☆Instagram

https://www.instagram.com/studio_circle.0/

 

☆ホームページ

https://studio-circle.com

 

☆空き状況カレンダー

https://studio-circle.com/calendar/

 

☆撮影予約フォーム

https://goo.gl/N4qqxc

 

さてさて本日は、名西郡石井町にある子育てサロン・こどもねっといしいさんの

リトミック4生まれのお誕生会へおじゃましてきましたよ~☆

 

こどもねっといしいさんは、住所に関係なく石井町外のファミリーでも利用可能です♫

 

 

 

NPO法人 こどもねっといしい 子育てサロン


10:00~16:00

月〜金(祝日を除く)

利用無料

090-4500-4404 / 088-635-5799
名西郡石井町高川原字高川原130-1

主催:石井町 地域子育て支援拠点事業


ホームページ

 

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https://www.facebook.com/npokodomonet/

 

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今月もご参加いただいた皆様、こどもねっといしいのスタッフの皆様、たいへんありがとうございました〜!

次回のリトミック&お誕生会の開催は528(木)です☆

来月も皆様のご参加、お待ちしておりまーす!!

 

 

スタジオサークル

年中無休/10:00〜20:00

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最近のスマホカメラにはAI搭載が当たり前になりつつあり、特に望遠撮影時にはその威力を発揮するようです。

”超解像ズーム”や”レンズ補正”など、100倍近いズームができる機能もあるようで、一眼カメラのでっかく重たい超望遠レンズを使わずとも遠くの物体を撮影できるんだそう。

ただしそれらの超望遠撮影機能を使うと、場合によっては変な写りになることもあり、たとえば背景の看板の文字がおかしな形になるなど、いわゆるAI生成による不可思議な画像となってしまう場合も多いようです。

現実を都合よく加工した生成画像、というものに拒否反応を覚える人もいるかと思いますが、今後どこまでこのテクノロジーの精度がUPするのか、計り知れません。

個人的には、シャッターを押した撮影時点ではAI補正や生成のないナチュラルな素材として写真を撮りたい、ノーAI原理主義者でございます。

もちろんPhotoshopなどのソフトウェアでのポストプロダクションではAI利用大歓迎ですけどね。

 

 

\POP-UP写真館[studio circle home.]、撮影予約受付中!/

事前の告知があまりにもあまりな感じでやや炎上気味でしたが、

トップYouTuberのヒカキンが作った麦茶”ONICHA”が本日セブンイレブンにて発売。

仕事帰りにお店へ立ち寄ってみるとまだ完売していなかったので、ためしに1本買ってみました。

こういう話題の商品に飛びつくのって、やっぱりトレンドへの感度の高さの証明ですからね。

アイ・アム・トレンディ・マン。

で、さっそく飲んでみましたが、うん、うまい。以上!

わたくしの貧乏舌では他者製品とのあまり違いがわからず申し訳なく思いますが、堂々とした麦茶たる香ばしさでございます。

しかし、みそきん(ヒカキンが作った味噌ラーメン)に比べてストーリーが弱いだとか、ヒカキンの文脈から外れたプロダクトだとか、プロモーションが唐突でよくわからないとか、他社製の麦茶に比べて強みがないとか、さまざまなお小言をネット界隈でも言われていますが、”麦茶”というビッグカテゴリーのアイテムを全国流通の販路で製造販売するということは、彼のバリューでしかできないスゴ技だと思います。そんなチャレンジングなヒカキンの姿にONICHA乾杯!

 

 

\POP-UP写真館[studio circle home.]、撮影予約受付中!/

 

最近の写真表現におけるトレンドのひとつに”フィルムルック”=フィルムっぽい色調や質感、というものがあるかと思います。

具体的にいえば、ハイライトのシアン被り&シャドーのグリーン被り、ソフトなコントラスト、シャドーの浅さ、そして荒い粒状感。

かつてはどちらかといえば欠点として敬遠されていたフィルムの特徴が、いまの時代はエモさの象徴として積極的に表現に取り入れられています。

フィルムシミュレーションという機能やフィルターすらありますからね。

時間という名のフィルターを通すと、いかなる欠点も長所となるのは面白いですね。

ただ個人的な意見としては、こういったトレンドはあくまで一過性かつ亜流のものであり、王道のメインストリームな表現には復権しないであろうと考えます。

美しく整備された写真や映像や音楽など、クリーンな表現を追い求めるがあまり、カウンターカルチャーとして”汚れた”・”不便なもの”が一時復権するのは、今までの歴史の流れに組み込まれています。

わかりやすいところでいえば、レコードの復活みたいな話ですね。

しかし現代を生きる人々はもはやアナログの時代には戻れません。

あくまでも消費カルチャーのトレンドとして、かつての雰囲気をエンタメとして味わっているのですな。

話はもどって、写真のトレンドは”フィルムルック”。

トレンドの表現を取り入れる時に気をつけたほうがいいのは、やりすぎないこと。

極端な色や雰囲気の加工は、将来その写真を振り返ってみたときに極端にダサく感じます。

何事も素直な表現が一番です。

 

 

\POP-UP写真館[studio circle home.]、撮影予約受付中!/

 

来たる4/26(日)・29(水祝)、月に1〜2回の期間限定オープンするスタジオサークルのPOP-UP家族写真スタジオ [studio circle home. (スタジオサークル ホーム)] 、ただいまご予約絶賛受付中ですよー!

 

 

[studio circle home. (スタジオサークル ホーム)]

スタジオサークルのPOP-UP家族写真スタジオ@徳島市北沖洲

1組¥10,000税込/専用予約フォームより申し込み

開催日:

4/26(日)・29(水祝)

5/30(土)・5/31(日)

時間:10:30〜16:00 (いずれか1時間の枠)

場所:徳島市北沖洲 (詳しい場所はご予約時にお知らせいたします)

撮影料金:1組¥10,000税込

写真: ましかくフォトパネル1枚 & 約20枚データ付(オンラインアルバムでDL)

対象:ファミリー

参加方法:下記の予約フォームからご予約ください

定員:1日4組限定

その他:撮影させていただいたお写真は、スタジオサークルのブログや今後のイベント広告などに使用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

専用予約フォーム[studio circle home. (スタジオサークル ホーム)]

https://calendar.app.google/AAaigeWMrudDoDbDA

 

 

 

[studio circle home.]とは?

スタジオサークル初のプライベートおうちスタジオ特別企画、studio circle home. (スタジオサークル ホーム)。

シンプルでナチュラルなおうち空間をフォトスタジオに、家族みんなの集合写真を1枚撮影する特別POP-UP写真館企画です♫

撮影メニューは、家族写真のみ。

1日4組限定、1組ずつの貸切状態で撮影させていただくプライベート撮影プランです!

撮影料金は、1家族¥10,000(税込)。

写真はオリジナルデザインのましかくフォトパネル1枚と、オンラインアルバム(suzuriアルバム:旧 30days album)でデータをプレゼント。

3日以内に郵便でご自宅へお届けいたします!

 

 

 

 

お誕生日や赤ちゃんご誕生の記念に、ぜひ家族みんなで撮影しましょう。

スタジオサークルのPOP-UP家族写真スタジオ [studio circle home. ] 、よければご利用ください。

ご予約は下記からどうぞ♫

皆様のご予約&ご参加、お待ちしておりまーす!!

 

専用予約フォーム[studio circle home. (スタジオサークル ホーム)]

https://calendar.app.google/AAaigeWMrudDoDbDA

 

 

スタジオサークル

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3月末から4月初頭にかけて怒涛の撮影シーズンだったので、今週はゆったりスケジュールでした。って、気がつけば4月も下旬へ突入。

自宅の外を出歩くとカエルたちの鳴き声がどこからとなく聞こえてきます。

今年の夏も暑くなりそうです。

そんなこんなでわたくしは元気です。内容がないよう。

 

\POP-UP写真館[studio circle home.]、撮影予約受付中!/

おもちゃのミニカーについている”プルバック”の機能って、個人的には必要ないと思っているのですが、皆様はいかがお考えでしょうか。

ちなみにプルバックとは、ミニカーを後ろに引いて手を離すとゼンマイの力でビューンと加速して走る、あのシステムのことです。

なぜこの機能が要らないかというと、ミニカーを自分の手足のように前後左右に動かして、思いのままに繊細に運転制御したいからです。

バックで駐車したり切り返したりする際にプルバック機能があると、勝手にどこかへ進んでいってしまい、遊びの邪魔になってしまいます。

ミニカーでの遊びは、本物の車のように自由自在に動かすことで空間認知能力や方向感覚を養う重要な学習だと思います。

なので、プルバックで強制的に前方向へダッシュしてしまう機能は、繊細な制御の妨げになってしまうので遊ぶ側にとっては大きなストレスになるのです。

っておおげさ?わたくし子ども時代はミニカー遊びが結構好きだったもので、こだわり強くてすんません。

 

 

 

 

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本日は少しのあいだお休みをもらって、家族で束の間の淡路島プチトリップへ。

ここ数年で西海岸・東海岸のあちこちにおしゃれスポットやお店が大量に出現していて、

お出かけやデートにはもってこいの島旅ができますね〜。

しかしそれでもわたくしが好きなのは、温泉地としても有名な洲本エリア。

レンガ倉庫が立ち並ぶ市民広場のあたりは人も少なくのんびり遊べる最高の空間です。

 

 

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スーパーへお買い物に行ったときのレジ待ちで、横の棚にかかっていたインスタントカメラ・写ルンですの値段を見てびっくり。なんとまぁ2,600円もするではありませんか。

デジカメどころかスマホが普及したいま、不便だらけのインスタントフィルムカメラが未だ販売されていること自体が奇跡ですが、さすがに値段的には裕福な人のための高価なおもちゃ、みたいなポジションにシフトチェンジですね。

カメラ店(キタムラ)での現像費用、約1000円。

最近はスマホへデータ転送ができるようになっていますが、通常だとたったの250万画素(2000年代初頭のデジカメか!)しかないので、高画質オプション(1300万画素)追加の転送料金、約2000円。

つまり合計で、わずか27枚の写真を撮影し手元で見えるようにするための費用、5600円也。

高杉わろた。

エモを求めてあえて写ルンですを使うヤングもいるようですが、金のかかる遊びですよねー。

わたくしが写真館に勤めていた時代は1台800円くらいでだった記憶があり、

卒業アルバム用の写真として修学旅行に行く生徒たちのグループごとに1つずつ渡していました。

今やスマホでエアドロで終わりですね。

こういうインスタントカメラも値上がりしまくっていますが、写真機やレンズ自体もじわじわと値上がり傾向にあります。今や中級機のミラーレスですら50万弱。

写真業界もじわじわと物価高騰のあおりをうけていますなぁ。

 

 

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