水を変えると費用が節約でき、料理がおいしくなる資料をいただいた。
それはある親子5人家族の家計簿だ。
水を変えたことで調味料、飲料水、洗剤等の日用消費財の
1ヵ月の費用47,000円が約4分の1の12,000円に減少した結果が載っていた。
そして、料理もおいしくなったと付け加えられていた。
まさに魔法の水だ。
水を変えると費用が節約でき、料理がおいしくなる資料をいただいた。
それはある親子5人家族の家計簿だ。
水を変えたことで調味料、飲料水、洗剤等の日用消費財の
1ヵ月の費用47,000円が約4分の1の12,000円に減少した結果が載っていた。
そして、料理もおいしくなったと付け加えられていた。
まさに魔法の水だ。
良い医者は10%、普通の医者は80%、悪い医者は10%と聞いたことがある。
先日、知人からある話を聞いた。
彼の弟は医者で、ふるさとを離れ、病院を経営しており、実家に帰ったとき、母親に言われた。
「医療機器を次から次に購入しているが、そんなのにお金を使うより、お金をためて、将来に備えたほうがいいのではないか」
これに知人の弟の医者は「僕は患者さんに還元したいんだ。 田舎の病院だが、最新の医療機器で診療し、
できる限り、患者さんに健康的な生活をおくらせてあげたい。だから、自分たちの生活分以外は患者さんのため
にお金を使い、還元するつもりだ」
こんな医者はいるようでなかなかいない。
医は算術ではなく、やはり仁術だ。
きょう午後、お金を落とした。
ドラッグストアで買い物をし、1万円札をだし、お札の7000円をポケットのねじ込み、本屋へ向かった。
家族の好きな「24」の最新版シーズン6の第一話のDVDが付録についている雑誌を買って、帰ってきたところ、
7000円(5000円札1枚、1000円札2枚)がどこにもない。
ドラッグストアに引き返し、おつりを忘れていないか、聞くがなかったとの返答。
ほぼあきらめたが、万が一を考え、書店に電話。
2,3分待たされた後、7000円の落し物があったと告げられる。
事情を説明し、7000円を受け取った。
わずかな金額であるが、とてもさわやかな気持ちになった。
日本人の正直さに感謝。
ポケットにお札を裸でねじ込むのはやめようと思った。
ささやかなことだが、とてもいい一日だった。
アクアポリンって知ってますか。
私もついこの前までぜんぜん知りませんでした。
アクアポリンは0.3ナノメーター(1ミリの1000分の1の1000分の1)のきわめて小さなたんぱく質で、その孔を通して水などを通過させている。
そして、アクアポリンが少なくなると身体の機能が衰え病気になるそうだ。
また、水の種類によって、透過性が違い、よく通す水ほど、良い効果を出している。
まだ研究が始まったばかりで、詳しいことはわかっていないが、
良い水の摂取が身体にいいと、近い将来アクアポリンの研究から、科学的に明らかになりそうだ。
カレーライスには水はつきもの。
だが、カレールーに神経を使っていても、その水に神経を使っている店は少ない。
その水が案外、重要なのだ。
店の水ではなく、持参した水を飲んでみる。
特に還元水で飲んだ時は最高。
みなさんも試してみたら。
店の水とは食後の味わいがぜんぜん違う。
このことをカレー屋さんに教えたが、何の反応もなかった。
先日、友人が「スターバックスのコーヒーに還元水をいれてみたら、味がまろやかになり、おいしくなった。試してみたらどう?」と言われた。
スタバのコーヒーは濃い目だが、還元水をいれたら、ほどよいまろやかさになり、そのまま飲むより、おいしかった。
2,3の人にも勧めてたら、私と同様の感想だった。
普通の水で割ったら、水臭くなるからご注意を。
適量は紙コップ4分の1くらい。
去年、講演会でグッドウィルの折口会長の話を聞いて感激した。
私がそれまで聞いた講演の中で最も感激した。
「ストライクピンを外すな」「経営は下りのエレベーターを上るようなもの」など心を打つ言葉がいくつもあった。
中でも「正しくないことをするな、常に正しいほうを選べ」は最も印象に残った。
すぐに折口氏に感激した旨をつづった手紙を出した。
返事はなかった。
今回の事件を伝える報道に接し、あぜんとするしかない。
どう考えても、今回、コムスンがしたことは正しいとは言えない。
解釈の問題ではない。
明らかにコムスンがしたことは正しくない。
折口会長は自分が誓った言葉を裏切ったのだ。
講演などで講師のすばらしい発言をよく聞く。
彼らが実際に発言を有言実行しているか、しっかりと見極める必要がある。
私も人を見る目をもっと養わなければならない。
妻が新幹線の企画切符を電話で買ったので、きょう、切符をJR東海ツアーズに取りに行った。
乗車の日付と妻の名前を言って、持ってきた領収書の名前が妻と同姓同名だが、字が違う。
よく見ると住所も学区は同じだが、違う。
ほかの人が頼んだ切符を取りに来たのか?不安になった。
だけど、どうも妻が頼んだ切符らしい。
電話とクレジットカードの番号を知らせると、妻が頼んだ切符とわかった。
名前だけでコンピューターに入れ込み、以前の購入者を打ち込んだらしい。
下手をすると他人に切符がわたる場合もある。
コンピューターも使う人間が間違えれば、コンピューターの結果は間違いとなる。
当たり前だが、少し恐い感じがした。