水を変えると費用が節約でき、料理がおいしくなる資料をいただいた。

それはある親子5人家族の家計簿だ。

水を変えたことで調味料、飲料水、洗剤等の日用消費財の

ヵ月の費用47,000円が約4分の1の12,000円に減少した結果が載っていた。

そして、料理もおいしくなったと付け加えられていた。


まさに魔法の水だ



良い医者は10%、普通の医者は80%、悪い医者は10%と聞いたことがある。


先日、知人からある話を聞いた。


彼の弟は医者で、ふるさとを離れ、病院を経営しており、実家に帰ったとき、母親に言われた。


「医療機器を次から次に購入しているが、そんなのにお金を使うより、お金をためて、将来に備えたほうがいいのではないか」


これに知人の弟の医者は「僕は患者さんに還元したいんだ。 田舎の病院だが、最新の医療機器で診療し、


できる限り、患者さんに健康的な生活をおくらせてあげたい。だから、自分たちの生活分以外は患者さんのため


にお金を使い、還元するつもりだ」


こんな医者はいるようでなかなかいない。


医は算術ではなく、やはり仁術だ。









ある神社に行った。そこの石標を手を広げて上から触ったら、


石標の中から突き上げる力、エネルーギーを感じた。


不思議な体験だ。


石にも社のエネルギーが伝わっているのだろうか。







米子自動車道の蒜山高原下り線SAで近くに金持神社なる日本一縁起のいい神社があることを発見。


SAにも神社グッズがあり、金持箸を購入。 友人は金持になる飴を購入。その中に入っていたおみくじは

「特大吉」おみくじでこんな大吉は見たことがない。


夕方になっていたので、急いで神社に向かう。


神社前の売店は閉まっていたが、日は沈んでいなかったので厳かに参拝。


神社の神木のサワラの木も当日訪れた愛媛県の美術館の作品の材料に使われており、



初めて魚の名前と同じサワラの木があることを知った。


これも何かの縁か?


何かいいことが起きそうな兆しがある一日だった。



きょう午後、お金を落とした。


ドラッグストアで買い物をし、1万円札をだし、お札の7000円をポケットのねじ込み、本屋へ向かった。


家族の好きな「24」の最新版シーズン6の第一話のDVDが付録についている雑誌を買って、帰ってきたところ、


7000円(5000円札1枚、1000円札2枚)がどこにもない。


ドラッグストアに引き返し、おつりを忘れていないか、聞くがなかったとの返答。


ほぼあきらめたが、万が一を考え、書店に電話。



2,3分待たされた後、7000円の落し物があったと告げられる。


事情を説明し、7000円を受け取った。


わずかな金額であるが、とてもさわやかな気持ちになった。


日本人の正直さに感謝。


ポケットにお札を裸でねじ込むのはやめようと思った。


ささやかなことだが、とてもいい一日だった。



アクアポリンって知ってますか。


私もついこの前までぜんぜん知りませんでした。


アクアポリンは0.3ナノメーター(1ミリの1000分の1の1000分の1)のきわめて小さなたんぱく質で、その孔を通して水などを通過させている。


そして、アクアポリンが少なくなると身体の機能が衰え病気になるそうだ。


また、水の種類によって、透過性が違い、よく通す水ほど、良い効果を出している。


まだ研究が始まったばかりで、詳しいことはわかっていないが、


良い水の摂取が身体にいいと、近い将来アクアポリンの研究から、科学的に明らかになりそうだ。

カレーライスには水はつきもの。


だが、カレールーに神経を使っていても、その水に神経を使っている店は少ない。


その水が案外、重要なのだ。


店の水ではなく、持参した水を飲んでみる。


特に還元水で飲んだ時は最高。


みなさんも試してみたら。


店の水とは食後の味わいがぜんぜん違う。



このことをカレー屋さんに教えたが、何の反応もなかった。









先日、友人が「スターバックスのコーヒーに還元水をいれてみたら、味がまろやかになり、おいしくなった。試してみたらどう?」と言われた。


スタバのコーヒーは濃い目だが、還元水をいれたら、ほどよいまろやかさになり、そのまま飲むより、おいしかった。


2,3の人にも勧めてたら、私と同様の感想だった。


普通の水で割ったら、水臭くなるからご注意を。


適量は紙コップ4分の1くらい。

去年、講演会でグッドウィルの折口会長の話を聞いて感激した。


私がそれまで聞いた講演の中で最も感激した。


「ストライクピンを外すな」「経営は下りのエレベーターを上るようなもの」など心を打つ言葉がいくつもあった。


中でも「正しくないことをするな、常に正しいほうを選べ」は最も印象に残った。


すぐに折口氏に感激した旨をつづった手紙を出した。


返事はなかった。


今回の事件を伝える報道に接し、あぜんとするしかない。


どう考えても、今回、コムスンがしたことは正しいとは言えない。


解釈の問題ではない。


明らかにコムスンがしたことは正しくない。


折口会長は自分が誓った言葉を裏切ったのだ。



講演などで講師のすばらしい発言をよく聞く。


彼らが実際に発言を有言実行しているか、しっかりと見極める必要がある。


私も人を見る目をもっと養わなければならない。




妻が新幹線の企画切符を電話で買ったので、きょう、切符をJR東海ツアーズに取りに行った。


乗車の日付と妻の名前を言って、持ってきた領収書の名前が妻と同姓同名だが、字が違う。


よく見ると住所も学区は同じだが、違う。


ほかの人が頼んだ切符を取りに来たのか?不安になった。


だけど、どうも妻が頼んだ切符らしい。


電話とクレジットカードの番号を知らせると、妻が頼んだ切符とわかった。


名前だけでコンピューターに入れ込み、以前の購入者を打ち込んだらしい。


下手をすると他人に切符がわたる場合もある。


コンピューターも使う人間が間違えれば、コンピューターの結果は間違いとなる。


当たり前だが、少し恐い感じがした。