イラストレーターぴょんはついに自身の個展をやってしまった。
彼女はいつか個展をやりたい、
そんな夢を抱いていた。
それをノートに書いた。
あとはすべてを信頼し、宇宙にゆだねた。
そしたらなんと宇宙がぴょんに
「個展をひらく」という現実をプレゼントした。
彼女は個展を開くために特別に何かをする、事前リサーチをするといった
具体的な行動をしていたわけではない。
何をしていたかというと
絵を描いたり・・・・
ブログを書いたり・・・・・
コーヒーを飲んだり・・・・・・
個展は先月まで横浜で開催していた。
もちろん、たくさんの人がきてくれた。
すでに次の個展の予定もある。
場所は渋谷。
ぴょんのイラストはどこか輝きがある。
他のイラストではなかなか感じることができない何かがある。
私はこれらのイラストたちはタダものではないと思った。
ぴょんとは以前から知り合いだったし
彼女が絵を描いていることは知っていた。
まさかこんなに素敵なイラストを描いているとは思ってもみなかった。
(ぴょん、ごめんね~)
実は、私はアート作品についてアレコレと語る資格はない。
美的センスなし、学生の時の美術の成績はいつも最低評価。
授業中はほとんどいつも後ろの席でうるさく騒いでいた。
もちろん美術においては中間・期末テストの勉強などしたことない。
どうせやってもできないのだからやりたくなかった。
家族の中で私だけが美的センスもなく絵も描けなかった。
だからよくバカにされた。
それはそれで仕方がないことだと思った。
だって私の絵のスキルははいだしょうこさんと同じくらい。
よく親からそう言われる。
はいだしょうこさん、すいませんm(__)m
絵を通して自分の中の宇宙を表現するってどんな感じなのかな~
楽しいのかな~
ワクワクするのかな~
ぴょんは地球を思いっきり楽しんでいる宇宙人。
現在は人間にまぎれて生活している。
彼女は宇宙大学で絵やイラストを学び優秀な成績で卒業したとのこと(笑)
私の愛読書で
「とんでもなく全開になればすべてがうまくいく」
(トーシャ・シルバー著)
という本がある。
私は何度も何度も読み返している。
著者が自身の体験を通してそれが真実であると語っている。
私はぴょんとトーシャを重ね合わせて見ている自分に気がついた。
ぴょんもそれが真実であるということを目の前でみせてくれたのだから。
さすがに身近な人はこんなことを起こすとかなりインパクトがある。
彼女が起こしたこの一連の出来事は私を含め多くの人へのギフトとなるだろう。
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