今日は1日だけ残ってた夏休みをとって東中野のPAOgalaryにsunuiの展示を観に来ました。
sunuiっていうのはタイとかマレーシア、ネパールの民族生地をパッチワークリメイクして服飾に仕立て上げるデザイナー集団なんだけど、そのなんともあどけなく忌憚のない作品が好きでちょくちょく暇があればギャラリーを覗いています。
詳しくはsunuiで検索!
今日はPAO以外でも絵本作家の作品展が行われているらしく、お茶がてらギャラリーカフェのポレポレ坐にも足を運んでみました。
こういったギャラリーにくるといつも思うんですが、世の中には表現したくてもできない人と表現したくて尚且つ形にできる人の二通りに分かれる気がしてなりません。
仕事でも、趣味でも、学業でも、表現手段を持ち形に出来ることは素晴らしい。
僕は、そういう意味では間違いなく前者です。
思い描く事柄はたくさんあるんですがね。
今はそういうのを探す時なのかな。
そんなことをマサラティーを飲みながら思索していました。
ギャラリー内の物販コーナーには京都芸大の情報デザイン学科がチャリティーのためにデザインしたTシャツもあり、購入。
かなーり気に入りました。
今度は夜お酒を飲みに来よう。
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朝が来てしまうのがたまらなく嫌なので
今日はもう少し今日を謳歌することにする
明日の朝後悔することは目に見えているのだけれど
そんなことどうでもいいやっ
って思うことがある。
というか、思おうとする。実際、悩みのスパイラルに陥るのだけれど。
眠りたくない夜は眠らない
そんな自然体もあっていいのかなってたまに思う。
「自己管理能力」
たとえば、会社でウトウトしない、溝が出来るくらい窪んだクマを晒さない
オモシロクナイ、難しげな案件に取り組む際に悪態つかない
などなど
そんなもんくそ食らえだ!なーんて
思いたい夜もある
私にとっての自由時間は、勤め先までの神保町に着くまでの時間だ
神保町で降車したら、頭のスイッチを切り替える
高速モードに切り替える
失敬、拘束モードに切り替える。
一日の半分を、しがらみと、作り笑いと、仕事の進捗状況からくる焦燥感、それによる冷や汗を
ハンカチで拭いながら、電話を肩と耳の間に上手く挟んで、内容をお気に入りのロディアノートに
ひたすらメモする。
もともと感情で動く人間なのに、弁証法を念頭に、比較的ロジカルに打ち合わせを進める。
などなど
自由時間という大陸から大きく離れた孤島で何時間か拘束され、
地下にもぐる列車で大陸に戻り、束の間の大陸時間を満喫する
コレデイイノカ??とか考える余裕もございませーん。
今週末は新入社員の研修とやらでえらそうに話さなきゃならん
こっちが教えてほしいくらいだよ。
チミたちの「目の前には希望の二文字しか見えません!」
みたいな輝きを放つにはどうしたらよいのか。
おもしろいことをしよう。
いっそ、好きなことだけやって生きていこう
保障なんてあってないもの、囚われの身から開放されて
自由人にでもなるか?私。いっそフリーランスで輸入業でもやろうかしら。
モノカキにでもなって小銭で暮らそうかしら。
考えれば考えるほど憂鬱になる。
出来ないのが分かっているから嫌になる。
そんな才能に富んでいたらもっとお気楽にやっとるわ。
しばらくは拘束の代償で上手い酒を飲もう。
今日はもう少し今日を謳歌することにする
明日の朝後悔することは目に見えているのだけれど
そんなことどうでもいいやっ
って思うことがある。
というか、思おうとする。実際、悩みのスパイラルに陥るのだけれど。
眠りたくない夜は眠らない
そんな自然体もあっていいのかなってたまに思う。
「自己管理能力」
たとえば、会社でウトウトしない、溝が出来るくらい窪んだクマを晒さない
オモシロクナイ、難しげな案件に取り組む際に悪態つかない
などなど
そんなもんくそ食らえだ!なーんて
思いたい夜もある
私にとっての自由時間は、勤め先までの神保町に着くまでの時間だ
神保町で降車したら、頭のスイッチを切り替える
高速モードに切り替える
失敬、拘束モードに切り替える。
一日の半分を、しがらみと、作り笑いと、仕事の進捗状況からくる焦燥感、それによる冷や汗を
ハンカチで拭いながら、電話を肩と耳の間に上手く挟んで、内容をお気に入りのロディアノートに
ひたすらメモする。
もともと感情で動く人間なのに、弁証法を念頭に、比較的ロジカルに打ち合わせを進める。
などなど
自由時間という大陸から大きく離れた孤島で何時間か拘束され、
地下にもぐる列車で大陸に戻り、束の間の大陸時間を満喫する
コレデイイノカ??とか考える余裕もございませーん。
今週末は新入社員の研修とやらでえらそうに話さなきゃならん
こっちが教えてほしいくらいだよ。
チミたちの「目の前には希望の二文字しか見えません!」
みたいな輝きを放つにはどうしたらよいのか。
おもしろいことをしよう。
いっそ、好きなことだけやって生きていこう
保障なんてあってないもの、囚われの身から開放されて
自由人にでもなるか?私。いっそフリーランスで輸入業でもやろうかしら。
モノカキにでもなって小銭で暮らそうかしら。
考えれば考えるほど憂鬱になる。
出来ないのが分かっているから嫌になる。
そんな才能に富んでいたらもっとお気楽にやっとるわ。
しばらくは拘束の代償で上手い酒を飲もう。
こんばんは。
ジュースです。
まだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしですか?
私はというと一ヶ月前に風邪を拗らせ、1人暮らし故に寂しい思いをしました。
彼女がごはんを持ってきてくれたときに、その思いやりの有り難味たるや・・・
筆舌に尽くしがたく・・・泣
ジャケットにスラックスをさらりと纏って歩く春はまだまだ遠いようです。
さて、今宵は半ば衝動的に、私流のジャケット、パンツの選び方を綴ります。
■ジャケット
・丈
おしりの一番高い位置にくるのがベストサイズです。
短くてもだめ。長すぎてもだめ。もちろんトレンド、好みはありますが、
私は上記を基準に選びます。
(ブラピとか結構長めなんですよね。シェイプのかかったイタリアンジャケットの長めなものなんかもゴージャスでありかも・・・)
・袖口
腕を落とし、手のみ折り曲げたときに、軽く甲が袖口にあたるサイズがベストかと。
これも好みに左右されますが、短すぎても長すぎてもNGです。
・スタイル
アメリカントラッド・・・シェイプがなくズドンっていうかんじ。
ブリティッシュ・・・軽くシェイプがかかり、上品な作りです。
イタリアン・・・ジローラモを思い浮かべてください笑 かなりシェイプが利いてます。
■パンツ
・丈
細めを選ぶときは裾が軽く靴に当たる程度の「ハーフクッション」がベスト。
太めのを選ぶときは、確実に靴に当たる「ワンクッション」が上品です。
タイトなものは、全く靴に当たらない「ノークッション」がイケてます。
丈つめをするときは、お店の人に上記を伝えるだけで理解してもらえます。
お店の人任せにすると後々イメージと違って後悔すること必至!
上記の3パターンのスタイルは、ファッション業界的には常用後なので、必ず伝わります。
・裾の返し方
シングルとダブルの二種がございます。
もともと正装はシングルが一般的で、ダブルはカジュアル仕様が定説です。
ダブルの折り方が出来た所以は、昔雨に打たれたアメリカのサラリーマンが、裾を折って濡れないように応急措置をとったことから・・・なのです。
ですが、私は専らダブルで注文します。
だってダブルのほうが、なんかありきたりじゃなく新鮮じゃないですか。
また、縫い目がなく、裾元にアクセントが全く無いシングルが嫌なんです。
パンツ⇒靴という過程の中にどこかにアクセントが欲しい。
年配者にダブルが良く見られますけど、「若造ファッション」に見られたくない!
って気持ちが最終的に私をダブルに駆り立ててる気がします。(意味分からん)
ダブルの場合、幅は3.5cm~4.5cmくらいがベストです。
スーツの選び方も基本は上記と同様、感覚はおんなじです。
どうせならかっこよく着たいですね。
でもいっつもどこか失敗します。
どこか詰めが甘いのが私の、個性だと思ってます。
------------------------------------------
theoryのセールに行ってきました。
冬のセール会場は新宿NSビルイベントホール。
高くて百貨店なんかじゃなかなか手が出ないから専ら招待券がきた時にしか買えません。
黒のセットアップをゲットしたんですが・・・
残り少ないサンプルセールの中から破格の価格でゲット!しましたが、
袖口の長さは多少長くても妥協しました。
だって安いんですもん。
セールのときはある程度の妥協は必要です。
------------------------------------------
いろいろとハードな週末だったので、ここらで筆を置きます。
唐突に展開して、唐突に〆、これが私流です。
草々
ジュース
ジュースです。
まだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしですか?
私はというと一ヶ月前に風邪を拗らせ、1人暮らし故に寂しい思いをしました。
彼女がごはんを持ってきてくれたときに、その思いやりの有り難味たるや・・・
筆舌に尽くしがたく・・・泣
ジャケットにスラックスをさらりと纏って歩く春はまだまだ遠いようです。
さて、今宵は半ば衝動的に、私流のジャケット、パンツの選び方を綴ります。
■ジャケット
・丈
おしりの一番高い位置にくるのがベストサイズです。
短くてもだめ。長すぎてもだめ。もちろんトレンド、好みはありますが、
私は上記を基準に選びます。
(ブラピとか結構長めなんですよね。シェイプのかかったイタリアンジャケットの長めなものなんかもゴージャスでありかも・・・)
・袖口
腕を落とし、手のみ折り曲げたときに、軽く甲が袖口にあたるサイズがベストかと。
これも好みに左右されますが、短すぎても長すぎてもNGです。
・スタイル
アメリカントラッド・・・シェイプがなくズドンっていうかんじ。
ブリティッシュ・・・軽くシェイプがかかり、上品な作りです。
イタリアン・・・ジローラモを思い浮かべてください笑 かなりシェイプが利いてます。
■パンツ
・丈
細めを選ぶときは裾が軽く靴に当たる程度の「ハーフクッション」がベスト。
太めのを選ぶときは、確実に靴に当たる「ワンクッション」が上品です。
タイトなものは、全く靴に当たらない「ノークッション」がイケてます。
丈つめをするときは、お店の人に上記を伝えるだけで理解してもらえます。
お店の人任せにすると後々イメージと違って後悔すること必至!
上記の3パターンのスタイルは、ファッション業界的には常用後なので、必ず伝わります。
・裾の返し方
シングルとダブルの二種がございます。
もともと正装はシングルが一般的で、ダブルはカジュアル仕様が定説です。
ダブルの折り方が出来た所以は、昔雨に打たれたアメリカのサラリーマンが、裾を折って濡れないように応急措置をとったことから・・・なのです。
ですが、私は専らダブルで注文します。
だってダブルのほうが、なんかありきたりじゃなく新鮮じゃないですか。
また、縫い目がなく、裾元にアクセントが全く無いシングルが嫌なんです。
パンツ⇒靴という過程の中にどこかにアクセントが欲しい。
年配者にダブルが良く見られますけど、「若造ファッション」に見られたくない!
って気持ちが最終的に私をダブルに駆り立ててる気がします。(意味分からん)
ダブルの場合、幅は3.5cm~4.5cmくらいがベストです。
スーツの選び方も基本は上記と同様、感覚はおんなじです。
どうせならかっこよく着たいですね。
でもいっつもどこか失敗します。
どこか詰めが甘いのが私の、個性だと思ってます。
------------------------------------------
theoryのセールに行ってきました。
冬のセール会場は新宿NSビルイベントホール。
高くて百貨店なんかじゃなかなか手が出ないから専ら招待券がきた時にしか買えません。
黒のセットアップをゲットしたんですが・・・
残り少ないサンプルセールの中から破格の価格でゲット!しましたが、
袖口の長さは多少長くても妥協しました。
だって安いんですもん。
セールのときはある程度の妥協は必要です。
------------------------------------------
いろいろとハードな週末だったので、ここらで筆を置きます。
唐突に展開して、唐突に〆、これが私流です。
草々
ジュース



